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わくわく音楽ふれあいイベント

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 9月15日(日)21時21分9秒
返信・引用
  わくわく音楽ふれあいイベント

本日はつぼみ学級運動会でした。

親は参加しません。
学生さんは、高校時代の体操服を持参して、子供達と運動会をしたそうです。

親は久しぶりに会合でした。
講演会ばかりしているので、話し合う機会が最近ほとんどありません。

配布された資料の中に
第2回 わくわく音楽ふれあいイベントのパンフレットがありました。

平成25年9月29日(日曜日) 13:30~15:30
ハートピア鹿児島
無料

対象:障がい児者 またはその家族

NPO法人 薩摩ROCK・CLUB

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 
 

NHKハートフォーラム

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 8月28日(水)21時08分7秒
返信・引用 編集済
  NHKハートフォーラム

「発達障害のある人の就労について」

精神知的発達障がい者は、就労の意志があっても、一般企業での就職はまだまだ厳しい現状があります。今、企業や地方自治体、民間の支援者が連携して、こうした人達の就労を支援する動きが生まれつつあります。精神知的発達障がい者の鹿児島における雇用の現状を考えていきます。

日時 平成25年10月5日(土)13時~16時半
会場 鹿児島県勤労者交流センター多目的ホール
   鹿児島市中央町10番地 キヤンセビル8階 ℡099-285-0003

◆基調講演(13:05~14:25)
  「大人になるまでに考えておきたいこと
        :知的障害・自閉症を抱える場合には」
 講師 独立行政法人 平岩 幹男先生

◆パネルデイスカツション(14:40~16:25)
 「精神知的発達障がい者雇用企業の最前線」
  パネリスト  古川  拡 氏 (有)コセンファーム代表取締役
         川畑 善博 氏 (株)ラグーナ出版代表取締役精神保健福祉士
         濵田 マリ子氏 生活協同組合コープかごしま、雇用促進担当
 コーディネーター前野 明子 氏 臨床心理士 精神保健福祉士

主催
NHK厚生文化事業団九州支局、NHK鹿児島放送局、鹿児島県自閉症協会

無料(定員 先着300人)
保育は準備致しませんのでこ了承ください。
駐車場は使用できませんので、公共交通機関でお越しください。
事前申込みが必要です。
〈申込〉FAXまたはハガキで①郵便番号・住所②名前(ふりがな)③電話番弓④FAX番号を記入のうえ、お申込みください。申込が2人以上になる場合は、参加者全員の名前を記入して下さい。
〈申込先〉〒810-8577福岡市中央区六本松1-ト10
 NHK厚生文化事業団 九州支局フォーラム係 TEL092-731-5150 FAX092-731-5166
〈締切〉定員になり次第締切らせていただきます。
   ※参加者には、追って入場整理券をお送りします。
   ※個人情報は適正に管理し、このフォーラムの連絡のみに利用します。
く問い合わせ先〉NHK厚生文化事業団九州支局
  電話(092)731-5150(平日 午前10時~午後5時)

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

よこはま発達クリニック宇野洋太先生講演会 鹿児島 霧島

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 7月25日(木)21時20分7秒
返信・引用
  よこはま発達クリニック宇野洋太先生講演会

自閉症スペクトラムの支援
~認知スタイルから考える~

よこはま発達クリニックでの豊富な実践例を元に、自閉症スペクトラム児者の特性を活かすポイント。
そのために支援者、学校、親ができることを幅広いテーマについてお話いただきます。

日時:平成25年8月10日(土)
13:00~受付 13:30~講演 15:30 閉会

場所:霧島自然ふれあいセンター(大研修室)
霧島市牧園町高千穂3617-1
     電話 0995-78-2815

参加費: 無 料  定員:80名

締切り:7月31日(水)まで
FAXまたはE-mailにてお申し込みください。
詳細 申し込み用紙
http://www6.ocn.ne.jp/~tubomi/pdf/2013sck.pdf

なお、定員になり次第締め切らせていただきます。
Fax  099-250-7631
 E-mail qqzc4cz9k@crux.ocn.ne.jp

NPO法人鹿児島県自閉症協会主催

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

ゲーリー・メジボフ 講演会 鹿児島

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 6月30日(日)10時19分17秒
返信・引用
  パンフレットのファイルです。

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

瀬戸口先生講演会

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 6月30日(日)10時13分41秒
返信・引用
  発達障害についての公開学習会2013のお知らせ
 鹿児島

名寄市立大学教授 瀬戸口裕二 先生講演会

■「子どものつまずきを支えるために」
日時 平成25年8月22日(木)10:00受付開始,10:30開演,12:00終了
場所 ハートピアかこしま鹿児島市小野一丁目1-1 099(246)1616
    駐車場は障害者優先の為,公共交通機関のご利用を。
参加費 一般1OOO円 賛助500円(当日、交付にて細めください)正会員無料。託児無

■「子どもの活動を引き出し、尊重する支援」
      支援の仕方・教材・教具の工夫による、育児や授業の改善
日時 平成25年8月22日(木)12:30受付開始,13:00開演,14:30終了
場所 ハートピアかごしま鹿児島市小野一丁目1-1  099(246)1616
     駐車場は障害者優先の為、公共交通機関のご利用を。
参加費 一般1OOO円 賛助500円(当日、交付にて細めください)正会員無料。託児無
     お子様のご入場はお断りしております。

主催:NPO法人鹿児島県自閉症協会
同い合せ先 099-210-5202(平日9:00~17:00自閉症協会講演会担当)
申し込み方法
お名前,連絡先(電話番号,FAX番号)、希望時間をFaxでご連絡ください。
 Fax O99-272-3807(24時間対応)定員となり次第締め切ります。
定員に達した場合のみ、ご連絡いたします。
当日会場が計画停電実施の場合は、中止です。
ご不明な場合は前日会場へお問い合わせください。
締切8月15日(木)先着100名

      ファックス申込書
お名前 カタカナ(            )連絡がつく電話番号(     )
お立場 正会員・本人・家族・支援者・医療・教育・行政・その他(    )
 参加希望時間帯に丸をお付け下さい。  午前   午後

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

つほみ学級

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 6月29日(土)21時02分27秒
返信・引用
  今日はつほみ学級でした。
服巻先生の講演会も朝からあったので、
子供達は午前中は科学館、午後は鹿児島大学の体育館でした。
子供達は学校に行くより早い時間に家を出発でした。
ママは講演会の受付なので、会場で下して、3人で科学館へ。
科学館はいろんな方が来るし、(問題発生対応)
私も展示物等が新しくなったので、
午前中は科学館にいました。
桜島の大正3年の大爆発から100年が経ちました。
そのコーナーがかなり広く取ってありました。
でかい模型もあり、北岳、中岳、南岳、昭和火口がくっきりです。
宇宙のコーナーでは、
冥王星が惑星群から消えていました。
いろいろと楽しんでいたらもうお昼。
鹿児島大学への移動のお手伝いをしていたら、2時を過ぎてしまった。
先生の講演にはあと20分ぐらいで到着。
ほとんど聞いてません。

でもホットニュースとして、
私が毎週録画している、Eテレ「サイエンスZERO」
に Early Start Denver Model (ESDM) の内容が放送されるそうです。
何か結びつかないのですが、まあいいや。
服巻先生周辺が取材中だそうです。
7月か8月と言っていました。
ESDMは早期療育の話です。
参考までに。
http://www.autismspeaks.org/what-autism/treatment/early-start-denver-model-esdm

アルファの作品を載せます。

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

ゲーリー・メジボフ 講演会 鹿児島

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 6月25日(火)20時55分54秒
返信・引用
  「自閉症を正しく理解するということ」~自閉症の支援で最も大切なこと~(鹿児島)
朝日新聞厚生文化事業団
http://www.asahi-welfare.or.jp/archives/2013/05/post-23.html

「自閉症」とその支援を正しく理解するための講演会

自閉症の人たちに適切な支援をするために必要なこと。言うまでもなく、それは「自閉症の人たちを正しく理解すること」です。いま世界で最も認められ、実践されている自閉症の人たちへの支援モデルであるTEACCHプログラムを今日の世界規格に育て上げた米国ノースカロライナ大学のゲーリー・メジボフ教授による、自閉症を正しく理解し、適切な支援をするための「世界で最も分かりやすい講演会」です。

講師
ゲーリー・メジボフ(米国ノースカロライナ大学教授 TEACCH部元部長)

参加費  3,000円

とき  8月27日(火) 10時~16時15分

ところ  みなみホール(鹿児島市与次郎1丁目9-33)

定員 300人

プログラム
9:30 受付
10:00~12:00 「自閉症の人たちの学習スタイル~正しく理解する」
13:00~14:30 「構造化された指導~自閉症の学習スタイルに合わせた支援」
14:45~16:15 「自閉症の支援で最も大切なこと~TEACCHプログラムのコアバリュー」

講師プロフィール
ゲーリー・メジボフ/米国ノースカロライナ大学TEACCH部元部長自閉症の人たちの教育、福祉、行政サービスや研究など、あらゆる分野にわたる先駆的なアプローチによって高い評価を得ている米国ノースカロライナ州のTEACCHプログラムの総責任を長年担い、同プログラムを世界的なプログラムに育て上げた最大の功労者です。
TEACCHプログラムでは、自閉症の人たちのバリアフリーを進めるためには、その自閉症の人たちの障害を正しく理解することが最も重要であるとし、その上で彼らに最も適した教育の方法やコミュニケーションの支援、社会的なサポートのあり方といったトータルな支援を追及し続け、実践を広げています。
申し込み方法

FAX、Eメール、ハガキのいずれかで、
(1)氏名 (2)〒・ご住所 (3)TEL・FAX番号 (4)ご職業 (5)会場名(鹿児島会場)を明記の上、下記申し込み先までお申し込みください。
※FAX、Eメール、ハガキで申し込まれた方には、お申し込み後、10日以内に予約確認書兼請求のご案内をお送りします。ご案内に記載の期日までに参加費をご入金ください。
※「お申込みフォーム」から申し込まれた方には、予約確認と参加費のお支払い方法のご案内をメールでお送りします。
※10日を過ぎても請求書がお手元に届かない場合はお手数ですが下記申し込み先までご一報頂けますようお願い致します。

お申し込み
近畿日本ツーリスト(株)
トラベルサービスセンター東日本 「鹿児島講演会」係
〒130-0022 東京都墨田区江東橋3-4-2
FAX 03-6730-3230 TEL 0570-064-205
営業時間(月)~(金) 10:00~17:00 ※土・日・祝休み
Eメール tourdesk22@or.knt.co.jp

お申し込みフォーム
※ご入力いただいた内容は申し込み事務局の近畿日本ツーリスト(株)トラベルサービスセンターに転送します

会場へのアクセス
JR鹿児島中央駅から
1.バス
・「鹿児島交通」32-1番線 天保山・与次郎経由鴨池港行き(9時ごろから17時ごろまで)、23-1/32-2番線 天保山・与次郎経由県庁前行き(朝のみ)「市民文化ホール北口」下車、徒歩約1分
・「市営バス」27番線バス 鴨池港行き 「市民文化ホール北口」下車、徒歩約1分
2.タクシーで15分程度

主催
鹿児島県自閉症協会、朝日新聞厚生文化事業団

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

服巻智子先生 発達障害講演会

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 5月30日(木)21時11分2秒
返信・引用
  服巻智子先生 発達障害講演会

http://www6.ocn.ne.jp/~tubomi/kouen.html

日時  平成25年6月29日(土)
場所
鹿児島市勤労者交流センター多目的ホール(よかセンター)
鹿児島市中央町10番キャンセ8階
099-285-0003

第1部「高機能発達障害の方への支援のヒント」
高機能の子どもの育て方。大人になってからの対応の仕方など。
支援のヒント満載。
時 間  9:30~ 受付
10:00~12:10(休憩10分含)
参加費
一般:1,500円
賛助会員:1,000円
正会員:無料

第2部「知的障害を伴っている方のための支援のヒント」
どんな大人になってほしいか。そのために支援者、保護者ができること。
時 間 12:40~ 受付
13:10~15:20(10分休憩含)
参加費
一般:1,500円
賛助会員:1,000円
正会員:無料
※事前振込です

主催
NPO法人鹿児島県自閉症協会主催

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

霧島で自閉症教育・支援フレームワークの基礎セミナー

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 5月28日(火)20時48分31秒
返信・引用
  霧島で自閉症教育・支援フレームワークの基礎セミナー
水野先生のブログより

http://blog.goo.ne.jp/bouzan0807/e/3baae4744d9de87b458165ba31fb62f0

 6月1~2日の2日間鹿児島・霧島で自閉症教育・支援フレームワークの基礎セミナーを開催します。
主な内容は、1日目に「自閉症スペクトラムの特性と支援」、2日目に「アセスメントから自立までのプロセスについて」になっています。どちらも教育・支援の現場、家庭で応用できる内容になっています。もちろん鹿児島県外からも大歓迎です。是非、ご参加ください。
パンフレット
http://www14.ocn.ne.jp/~bouzan70/20130601kirisimaannai.pdf

陽だまりさん
載せるのを忘れていました。
ごめんなさい

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

「世界自閉症啓発デー」 鹿児島

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 3月31日(日)16時58分22秒
返信・引用
  4月2日(火)は、国連の定めた「世界自閉症啓発デー」です。

鹿児島でも若干ながら、ブルーライトアップとリーフレット配布が行われますので、
ご案内申し上げます。

◆鹿児島市内
①鹿児島中央駅前でのリーフレット配布
 時間:7:30~8:30
 配布協力:県こども総合療育センター職員、鹿児島自閉症協会会員

②鹿児島中央駅観覧車「アミュラン」ブルーライトアップ点灯
 時間:18:00~23:00
 協力:鹿児島ターミナルビル株式会社、鹿児島県

◆霧島市内
①国分駅前でのリーフレット配布
 時間:7:00~8:30頃まで
 配布協力:国分ローターアクトクラブ、鹿児島自閉症協会会員
②国分城山展望台のブルーライトアップ点灯
 時間:日没より22:00まで
 協力:きりしまPPP株式会社、霧島市
③ホテル京セラの窓文字「自閉DAY」表示
 時間:4月2日終日
 協力:ホテル京セラ
④国分パークプラザのブルーライトアップ点灯
 時間:現時点よりライトアップ中
 協力:霧島商工会議所

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

障害支援区分についての厚労省協議報告(日本自閉症協会)

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 3月25日(月)20時56分8秒
返信・引用
  障害支援区分についての厚労省協議報告(日本自閉症協会)

http://www.normanet.ne.jp/~ww100136/ddif.doc
ダウンロードになります。

社団法人日本自閉症協会

障害支援区分についての厚労省協議報告

(社)日本自閉症協会では、平成26年4月の「障害程度区分」から「障害支援区分」への移行について、厚生労働省障害程度区分係と協議を重ねております。このたび同係より、2月26日の障害保健福祉関係主管課長会議の障害支援区分に関する資料を踏まえて以下のように説明がありましたのでご報告申し上げます。調査項目や評価方法についてなど、いままでに当協会から申し入れた内容はほぼ受け入れられたものと思われますが、今後引き続き協議を行う予定でおりますので、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

*****続きあり。

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

司法制度の改革などの目くらまし

 投稿者:ねこ  投稿日:2013年 3月19日(火)08時18分52秒
返信・引用
  司法制度の改革などの目くらまし
http://park.geocities.jp/jpcdebate/0203/p034.html#page226
司法制度の本来の目標が「詐欺」である以上。
「改革」など、絶対にあり得ない。
それは、暴力団を改革して、市役所にしようと唱えるようなものだ。
(仮説を含む)
( http://park.geocities.jp/jpcdebate/0103/p034.html )
 

成年後見で選挙権喪失は「違憲」 東京地裁が初判断

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 3月14日(木)21時11分11秒
返信・引用
  成年後見で選挙権喪失は「違憲」 東京地裁が初判断

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG14046_U3A310C1CC1000/

成年後見人が付くと選挙権を失うとした公職選挙法の規定は違憲として、茨城県牛久市の女性が国に、選挙権の確認を求めた訴訟の判決が14日、東京地裁であった。定塚誠裁判長は「選挙権を制限するやむを得ない理由があるとはいえない」と述べ、同規定を違憲で無効と判断。女性の選挙権を認める判決を言い渡した。同規定の合憲性を巡る司法判断は初めて。
 同種訴訟は札幌、さいたま、京都の3地裁で係争中で、今後の判決にも影響を与える可能性がある。
 最高裁によると、成年被後見人は昨年末時点で約13万6千人に上る。原告は、ダウン症の名児耶匠さん(50)。2007年、父親が後見人となり、選挙に投票できなくなった。
 訴訟では(1)知的障害などを理由に選挙権を制限すべきか(2)制限が必要だとしても、成年後見を受けているかどうかを判断基準とすべきか――などが争われた。

 判決理由で、定塚裁判長は「様々な境遇にある国民がどんな施策がされたら自分たちは幸せかなどの意見を、主権者として選挙で国政に届けることが民主主義の根幹」と憲法の理念を説明。国が国民の選挙権を制限できるのは「やむを得ない事由がある極めて例外的な場合に限られる」と判断基準の枠組みを示した。
 判決は、成年後見制度の趣旨に言及。利用基準は「自己の財産を管理・処分する能力の有無」とし、選挙権を行使する能力とは異なると指摘した。
 その上で「被後見人とされた人が総じて選挙権を行使するに足る能力を欠くわけではないのは明らか」とし、「一律に選挙権を奪うことが『やむを得ない』とはいえない」と述べた。
 さらに、被後見人から選挙権を奪うことは、自己決定の尊重という成年後見制度の趣旨や、精神障害者らの選挙権制限を見直す国際的な潮流に反すると言及。「憲法が保障する選挙権の制限は原則として許されない。やむを得ない事情がないのに、国民の選挙権を制限する立法は、裁量の限界を超えて憲法に違反する」と結論付けた。
 総務省の話 今後の対応については、国を当事者とする訴訟を代表する法務省と協議する。

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火星に生命育む環境「あった」

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 3月14日(木)21時08分3秒
返信・引用
  火星に生命育む環境「あった」

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130313/k10013162741000.html

NASA=アメリカ航空宇宙局は、火星が、かつては生命を育むことができる環境にあったことが、火星探査機「キュリオシティ」の調査によって新たに分かったと発表し、注目を集めています。

NASAの火星探査機「キュリオシティ」は、去年8月に火星に着陸し、地球からの遠隔操作による調査活動を続けています。
NASAによりますと、先月下旬、火星の岩石をドリルで削って採取し、キュリオシティが内蔵する分析装置で成分を詳しく解析したところ、水素や酸素に加えて▽硫黄や窒素、リンや炭素など、生命に必要な元素が豊富に存在したほか、この地域にはかつて大量の水があり、酸の度合いもほぼ中性だったとみられることが新たに分かりました。
このため、NASAは、火星が太古には生命を育むことができる環境にあったとみていて、微生物であれば生存することができたのではないかと指摘しています。
「キュリオシティ」は、NASAが開発して打ち上げた過去最大の火星探査機で、火星の表面を移動しながら内蔵された10の観測装置を使って、火星に生命が存在したのか突き止めようとしています。
NASAは、「火星にかつて生命がいてもおかしくない環境があったことは明らかだ。さらに調査を進めたい」としていて、火星に生命が存在したことを示す証拠発見への期待がさらに高まることになりそうです。
********************
早く、痕跡が見つかるといいですね。

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自閉症の子への体罰

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 3月14日(木)21時06分47秒
返信・引用
  自閉症の子への体罰

http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20130310114818108

支援教育の専門性高めよ
 愛知県西三河地方の小学校で1月上旬、特別支援学級の担任教師(58)が、知的障害を伴う自閉症の4年生男子児童(10)の行動に腹を立て、両手をひもで縛り、保護者への連絡帳に「たいほしました」と書いていたことが明らかになった。自閉症などの発達障害の子は増えているが、教師の知識や教育技術は、まだまだ遅れていることが多い。これは子どもにも教師にも不幸な状況だ。国は特別支援教育の専門性を高めることにもっと力を注いでほしいと思う。

対処法分からず
 この事件では、男児が休み時間に机を片付けだし、教師がやめさせようとしたが、聞かなかったため「逮捕する」とビニールひもで両手首を縛った。「もうしないか」と問うと「もうしない」と返事したため、1分弱で解いたという。この男児は何をされたのか理解できていない。教育として無意味で人の尊厳を冒す行為だ。なぜ、こんな体罰が起きたのか。
 教師は50代半ばで同学級の担任になり、男児の入学から関わってきた。もともと男児はおとなしくて静かな子だったが、家庭環境が変わり自宅の引っ越しを伴ったことがきっかけになって、昨年秋から教室で机を片付けたり、電気を消したりするようになった。対処方法が分からなかった教師は、しかっても聞かないことに腹を立て、体罰に至ったようだ。昨年11月の連絡帳にも、やめさせようとして声を荒らげ、男児が大泣きしたことが記されている。
 事件の後、発達障害に詳しい小児科医が教師たちに指導した。自閉症という障害の特性を説明したうえで、時間割を絵カードなどで視覚的に示したり、集中力を高めるためについたてを使うなど、子どもが落ち着きやすい環境づくりをアドバイスした。また、障害児教育の経験のある教師が担任に加わり、同学級は教師3人態勢となって、「すっかり落ち着いて登校しています」と男児の母親は喜ぶ。

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

ブログが書き込めません

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 3月14日(木)21時05分42秒
返信・引用
  3月11日ぐらいから、ひこーきファミリーのブログが書き込みできなくなりました。
何回もアップしますが、タイムアウトします。

しばらくしても治らない時はブログの引っ越しをします。
最近の分を掲示板に書き込みます。

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

アルファの作品

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 2月17日(日)09時23分17秒
返信・引用
  アルファワールド

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

バルンの作品

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 2月17日(日)09時22分1秒
返信・引用
  バルンの作品

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

『フレームワークを活用した自閉症支援』を活用したトレーニングセミナー 霧島市

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2012年12月 1日(土)08時50分57秒
返信・引用
  『フレームワークを活用した自閉症支援』を活用したトレーニングセミナー 霧島市

まだまだ先のセミナーですが、宜しくお願いします。

水野先生のブログを転載します。
-----------------------
http://blog.goo.ne.jp/bouzan0807/e/2154bfb411a9be367076c0da79011518

なさん、いよいよ!霧島トレーニングセミナーついに申し込みスタートです!

『フレームワークを活用した自閉症支援』を活用したトレーニングセミナーが2013年2月23~24日霧島で開催されます。

2日間、しっかりと自閉症教育・支援フレームワーク及びフレームワークシートを使った実践が経験できます。

今年度は、どの地域の方も参加できる『フレームワークを活用した自閉症支援』のトレーニングセミナーは霧島だけになります。遠方の方でも意味ある研修づくりのために準備を進めています。

今回の目玉はポイントは、幼児期グループと移行期グループと募集をわけて、IEP(教育計画)とITP(移行支援計画)をイメージしていただく実践セミナーです。

幼児期の自立と般化のプロセス、移行期の事前訓練・現場実習のプロセスをじっくり同じ協力児・者で経験していただく設定になっています。コーディネートしている私がドキドキ・ワクワクのトレーニングセミナーです。

是非、是非ご参加ください。
-----------------------------
日時 :平成25年2月23日 (土) 9:30~19:00
          24日 (日) 9:30~17:00
申込締切日:平成25年2月8日 (申込者には参加の可否のご連絡差し上げます。)
受講料:20,000円
会場:国分総合福祉センター
主催 NPO 陽だまり

案内と申し込み等です。
http://www14.ocn.ne.jp/~bouzan70/201202kirisima_tr.pdf

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

坂井 聡先生講演会

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2012年11月 2日(金)21時07分21秒
返信・引用
  香川大学教育学部 特別支援教育講座 准教授 坂井 聡先生講演会
NPO法人 鹿児島県自閉症協会

あと1か月後です。
お忘れになった方、さあ、申し込みましょう。

http://www6.ocn.ne.jp/~tubomi/kouen.html
講演テーマ
「可能性は無限大!障がいのある人とのコミュニケーション」

ローテク、ハイテク。様々なコミュニケーションのツールや、今はやりのiPad、iPhoneなどの活用方法もご紹介くださいます。お持ちの方はご持参下さい。

講師 坂井 聡先生
2011グッドデザイン賞、ドイツのユニバーサルデザインアワード2011受賞
香川大学教育学部 特別支援教育講座 准教授

YouTubeでも実演があります。自己紹介もあります。
http://www.youtube.com/watch?v=-XdcvP_zb6g

平成24年11月25日(日)
09:30 受付
10:00 開会、講演
12:10 昼休憩
13:10 午後の部、質疑応答
15:20 閉会

場 所
鹿児島大学教育学部
第一講義棟 101講義室
鹿児島市郡元1丁目 電話:099-285-7035
学内への車の乗入れ、お子様のご入場はできません。

参加費
一般3,000円 賛助会員2,000円
正会員無料 託児は正会員のみ

締切り
11月19日まで 定員300名になり次第締切

主催 NPO法人 鹿児島県自閉症協会

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

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