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自習ができる!“コールユーブンゲン”(合唱教本)

 投稿者:jmc音楽研究所メール  投稿日:2011年 9月29日(木)15時58分6秒
  話題の電子書籍Vier Weg “コールユーブンゲン”(合唱教本)は音大や保育科の受験生・合唱団員・音楽学生のソルフェージュ学習教材として最適。遅いテンポや早いテンポで、何度でも納得ゆくまで繰り返し(自習)練習することができます。大学受験や資格試験の課題として、広く採用されているソルフェージュ教材の古典!空いた時間に何度でも練習して、実力アップを図りましょう!(インターネット検索)
<jmc音楽研究所>→音楽市場→Vier Weg書店
 

ウィーンの中心にある聖シュテファン大聖堂にて演奏をしてみませんか?

 投稿者:聖シュテファン大聖堂メール  投稿日:2010年 5月11日(火)06時34分3秒
  突然の書き込み、お許しください。

もし、聖シュテファン大聖堂ランチタイムコンサートにて演奏が出来るとしたらすばらしい人生経験になると思いませんか?

なぜ世界中から毎日ひっきりなしに聖シュテファン大聖堂にて演奏したいと、ご希望のお問い合わせがあると思いますか?
そして、なぜオーストリア共和国でもっとも人々が訪れるスポットなのか知りたくありませんか?

歴史のある無限の可能性を秘めた聖シュテファン大聖堂にて演奏をする絶好のチャンスです。


聖シュテファン大聖堂専属音楽事務所Kunst und Kultur ohne Grenzeに勤務する清水一弘と申します。
日頃コンサートの曲目と配役を選定する仕事をさせて頂いております。
聖シュテファン大聖堂には先進各国から多い時には一日200件を超える演奏を希望される団体からの
お問い合わせがございますが,日本からのお問い合わせは年間で平均3件しかございません。

850年の歴史を誇る聖シュテファン大聖堂にはハプスブルク家歴代君主の墓所があり、
モーツァルトとコンスタンツェの結婚式と葬儀が行われた場所でもあります。
ハイドン、モーツァルト、ベートーベン、シューベルトの宗教曲を演奏して最高の喜びを味わってください。

ランチタイムコンサートはお昼のミサ終了直後、30分間の慈善演奏会です。

宗教音楽をこよなく愛する演奏家の皆様に最高峰の演奏空間を提供し、
懇切丁寧に精一杯お世話をさせて頂きますので、お気軽にお問い合わせください。
聖シュテファン大聖堂一同、日本の皆様のご参加を心よりお待ちしております。

管理人様、不適切な書き込みでしたらお手数ですが削除してください。
貴重なスペースありがとうございました。

皆様の益々のご活躍とご多幸をウィーンよりお祈り申し上げます。

Das Herz adelt den Menschen.
1781,Wien W.A.Mozart

聖シュテファン大聖堂専属音楽事務所
Kunst und Kultur ohne Grenze
顧問 清水一弘

www.kunstkultur.com
E-mail:shimizu@kunstkultur.com

http://www.kunstkultur.com

 

第一回「吹奏樂フェスティバル」へのお誘い

 投稿者:北海道吹奏樂プロジェクト  投稿日:2010年 1月13日(水)19時07分36秒
  突然の書き込み失礼致します。
札幌在住のプロ演奏家による管楽合奏団の『札幌管樂ゾリスデン』、中学校、高校の吹奏楽部への講師を派遣しプロ奏者と一緒に合奏を行う『サポートシステム』、アマチュア演奏家と「札幌管樂ゾリスデン」が合奏やパート練習を共に行う『アカデミーバンド』を活動の三本柱として北海道の管打楽器文化の向上と吹奏楽の普及を目指し2009年4月に開始した、「北海道吹奏樂プロジェクト」。
この度、札幌市生涯学習振興財団ちえりあ様との共同主催、また北海道吹奏楽界の重鎮、米谷久男氏を客演指揮者としてお招きして第一回『北海道吹奏樂フェスティバル』開催する運びとなりました。ご興味のある方はお越しいただけると幸いでございます。

2010年2月6日(土)  開場 15:00 第1部開演 15:30
一般:\2,000(当日\2,200) 高校生以下:\1,500(当日\1,700)
会場 札幌市生涯学習センター ちえりあ ホール
客演指揮:米谷 久男 指揮:臼木 祐太 畠中 秀幸
ソリスト:山田 季美子(ユーフォニアム)

15:00 開場  ロビーにて楽器相談コーナー開設(終日)
15:30 第1部 サポートシステムデモンストレーション
18:00 第2部 ~アカデミーバンド演奏~・~札幌管樂ゾリスデン演奏~
19:30 第3部 ~フェスティバル記念演奏~(札幌管樂ゾリスデン×アカデミーバンド)
協賛:三響楽器(株)

演奏会及び「北海道吹奏樂プロジェクト」の詳細については下記URLにてご確認ください。
http://hokkaidobandproject.com/default.aspx
 

ブラームス「ドイツレクイエム」 in ライプチヒ2010のご案内

 投稿者:ジョイントコンサート国際委員会メール  投稿日:2009年11月16日(月)16時12分58秒
  突然の書き込みにて失礼いたします。
IJCC合唱団2010年海外公演参加者募集のご案内です。


<IJCC合唱団(International Joint Concert Choir)2010年企画>
◆ブラームス「ドイツレクイエム」コンサートin ライプチヒ◆

今年のIJCC合唱団の今年のバッハ「ミサ曲ロ短調」コンサート in ライプチヒは大変好評で学生および一般の方々90名ほどご参加いただくことになりました。

指揮者のユルゲン・ヴォルフ氏もこれを好感し今後も日本とのジョイントコンサートを続けることを希望してまいりましたので、同氏と協議の上、来年はブラームス「ドイツレクイエム」コンサートをバッハ縁の教会で東西ドイツ統一の際に大きな役割を果たしたライプチヒ・ニコライ教会で2010年10月31日(日)に開催する運びとなりました。
ニコライ教会はヴォルフ氏がオルガニストを務める教会でもあります。

募集の概略は下記の通りです。詳しくは資料をご請求ください。
ご参加を心よりお待ち申し上げます。

●ジョイントコンサート国際委員会●
事務局長 垣沼佳則
jointcon@vesta.ocn.ne.jp



《ブラームス・ドイツレクイエム》
2010年10月31日(日) ライプチヒ・ニコライ教会
指揮: ユルゲン・ヴォルフ (ニコライ教会オルガニスト)
合唱: 日本・ドイツほか全300名(日本から定員80名予定)

《日本からの参加者募集》
募集開始: 2009年12月1日~(定員で締め切り)
国内練習: 初心者譜読み2010年4月~(4回) 全体合唱練習2010年5月~(16回)
*いずれも都内新宿近郊スタジオにて実施。 詳細スケジュールは募集要項をご請求ください。
合唱指導: 青木洋也 ・藤井大輔
 

<e-Book指揮法入門>ついに刊行!

 投稿者:jmc音楽研究所メール  投稿日:2009年10月13日(火)15時51分7秒
  音楽を愛する皆様へ『福音』!

 音楽する人に、真に寄り添った音楽教材の<e-Book>シリーズ、既刊の<e-Book楽典><e-Book聴音>に続き、【動画】の組み込まれた「実技講座」の新シリーズがスタートいたしました!

 《演奏》と言う<複雑な身体内部のコントロール>への理解を助ける為に、<e-Book>新シリーズは『言語による説明』を咀嚼し、『音による確認』『動画による理解』を繰り返し再現しながら、それ等『本質への三点測量』を武器として、《本質》の理解への道筋を辿ることが可能となりました。

 お申し込みはjmc音楽研究所ホームページ<音楽市場>→<e-Book書店>の<e-Book>「楽典」「聴音」「指揮法入門」の【申込み書】のフォーム」より、《体験版》(無償)もお申し込みいただけます。

http://www.jmc-music.info/

 

ヘンデル没後250年メサイアコンサート

 投稿者:ジョイントコンサート国際委員会メール  投稿日:2008年11月17日(月)14時22分24秒
  突然の書き込みにて失礼いたします。

来年の“ヘンデル没後250年”には世界のヘンデル・メサイア・ファンが下記メサイア・コンサート参加のためドイツに集まります。日本のメサイア・ファンの皆様のためにも参加枠が確保されましたのでご案内させていただきます。

◆「ヘンデル・メサイア」 in トリアー2009◆  7月4日
◆「ヘンデル・メサイア世界合唱祭」in ハレ◆ 2月28日

没後250年にあたる来年、ハレの「ヘンデル・メサイア世界合唱祭」の主催者ハッピー・バースデイ・ヘンデル協会では(恒例の2月開催の「ヘンデル・メサイア世界合唱祭」 とは別に、)トリアーのKultursommer Rheinland-Pfalzと共同で7月4日にドイツ最古の町トリアーに世界のメサイア・ファン450名を集め、「ヘンデル・メサイア」 in トリアーを盛大に開催いたします。
会場は1700年の歴史を誇る、ローマ皇帝コンスタンティヌスの宮殿「コンスタンティヌス・バジリカ」 とのことで、世界中のメサイア・ファンは今から楽しみにしています。
つきましては、ヘンデル・メサイアを愛唱される皆様のご参加をお願いいたします。ハレ同様世界各国から参加の予定で、日本から参加の枠は30名に限定されております。渡航期間は7月1日(水)~8日(水)の8日間になります。

また、ヘンデルの生地ドイツ・ハレ市で来年2月28日開催の「ヘンデル・メサイア世界合唱祭」 についても現在参加者を募集しております、併せてもご検討ください。没後250年、また10回目となる今回は演奏をCD録音し、各参加者にそのCDがプレゼントされます。渡航期間は2月24日(火)~3月3日(火)の8日間です。日本からの参加者枠は40名。

どちらも募集パンフレットを用意してありますので、ご興味が、ございましたら、郵送先とご希望の部数を当ジョイントコンサート国際委員会事務局までお知らせください。(あるいは当国際委員会のホームページでもご覧いただけます。)

◆バッハ「ミサ曲ロ短調」コンサート in ライプチヒ◆ 11月21日

それから、ハレの隣町ライプチヒのバッハ縁のニコライ教会では来年11月21日に日独ジョイントとなる「ミサ曲ロ短調」コンサートが実施されます。出演者募集を開始しました。こちらの渡航期間は11月19日(木)~24日(火)の6日間です。国内練習は東京にて来年1月中旬から開始し22回を予定。その中で9月下旬にはライプチヒから来日するニコライ教会オルガニスト・音楽監督のユルゲン・ヴォルフ氏から直接指導を受ける予定となっています。詳しくは募集チラシをご請求ください。それではお問い合わせをお待ちいたしております。

なお、万一、貴団掲示板の趣旨にこの内容がそぐわない場合はご遠慮なく削除いただけますようお願いいたします。

ジョイントコンサート国際委員会 事務局
事務局長 垣沼佳則
(ヘンデル・メサイア世界合唱祭 日本連絡代表)
E-mail  jointcon@vesta.ocn.ne.jp FAX  03-3459-5805
 

新しい音楽学習<e-Book>シリーズ/「楽典」「聴音」刊行中。

 投稿者:jmc音楽研究所メール  投稿日:2008年 8月 5日(火)11時33分45秒
  音楽を愛する皆様へ

 音楽を学ぶ人に朗報!パソコンで学ぶ<e-Book楽典><e-Book聴音>が刊行中。音楽学習の新しい潮流。「痒いところに手が届く」、真に音楽学習者の立場に立った教材の出現です。「聴音」は初級(上・下巻)、「楽典」は入門・初級1・初級2が刊行され、8月下旬には中級1の発刊が予定されています。

 現在「体験版」(無償)のお申し込みを受付中、納得するまで自習できる「聴音」、新しくて楽しい「楽典」の世界をのぞいてみませんか?下記の諸項目をご記入のうえ、メールにてお申し込みください。
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

宛先:     jmc_music2001jp@ybb.ne.jp
タイトル:<e-Book>[体験版]申し込み&資料請求
1)氏名(フリガナ):
2)住所:〒
3)E-mail:
4)性別: 男・女
5)年代:   代
6)ご使用の機種(Windows又はMac)
7)ご希望(不要なものを削除してください)
   <e-Book楽典>[体験版]・<e-Book聴音>[体験版]
    資料請求

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
詳しくは  上記アドレス宛、資料請求をお願い致します。

http://www.jmc-music.info/

 

お元気ですか?

 投稿者:今城  投稿日:2007年12月31日(月)17時43分27秒
  今年5月頃からお世話になっていました、アルトの今城です。室蘭での任期が終了し、実家に戻りました。きちんとした挨拶もできないまま室蘭を去ることになってしまってごめんなさい・・・。ほんの少しの間でしたが皆さんと一緒に歌うことが出来てとても楽しかったです!また機会があればどこかで歌い続けたいと思っています。皆さんもお体に気をつけてお過ごしください。ありがとうございました。  

役員会を開きます

 投稿者:今泉  投稿日:2007年12月 7日(金)10時34分4秒
  フロイデの役員会を下記の通りに開催いたしますので、役員の皆さん よろしくお願いします。

日時 平成19年12月19日(水) 午後6時半
場所 室蘭市体育館・応接室 (室蘭市宮の森町4-1-43 ℡44-7521)
議題 1.19年度会計決算
   2.フロイデのこれからについて

※不明な点がありましたら今泉(090・8374・5788)までご連絡を。
 

なつかしき思い出

 投稿者:小谷  投稿日:2007年11月14日(水)22時11分4秒
  1988年ほんの僅かの期間在籍した小谷です。
サントリーホールの演奏も聴かせていただきました。
室蘭を離れる前に定期演奏会に参加させて頂いたことは良き思い出として残っています。
 

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