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つほみ学級

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 6月29日(土)21時02分27秒
返信・引用
  今日はつほみ学級でした。
服巻先生の講演会も朝からあったので、
子供達は午前中は科学館、午後は鹿児島大学の体育館でした。
子供達は学校に行くより早い時間に家を出発でした。
ママは講演会の受付なので、会場で下して、3人で科学館へ。
科学館はいろんな方が来るし、(問題発生対応)
私も展示物等が新しくなったので、
午前中は科学館にいました。
桜島の大正3年の大爆発から100年が経ちました。
そのコーナーがかなり広く取ってありました。
でかい模型もあり、北岳、中岳、南岳、昭和火口がくっきりです。
宇宙のコーナーでは、
冥王星が惑星群から消えていました。
いろいろと楽しんでいたらもうお昼。
鹿児島大学への移動のお手伝いをしていたら、2時を過ぎてしまった。
先生の講演にはあと20分ぐらいで到着。
ほとんど聞いてません。

でもホットニュースとして、
私が毎週録画している、Eテレ「サイエンスZERO」
に Early Start Denver Model (ESDM) の内容が放送されるそうです。
何か結びつかないのですが、まあいいや。
服巻先生周辺が取材中だそうです。
7月か8月と言っていました。
ESDMは早期療育の話です。
参考までに。
http://www.autismspeaks.org/what-autism/treatment/early-start-denver-model-esdm

アルファの作品を載せます。

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 
 

ゲーリー・メジボフ 講演会 鹿児島

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 6月25日(火)20時55分54秒
返信・引用
  「自閉症を正しく理解するということ」~自閉症の支援で最も大切なこと~(鹿児島)
朝日新聞厚生文化事業団
http://www.asahi-welfare.or.jp/archives/2013/05/post-23.html

「自閉症」とその支援を正しく理解するための講演会

自閉症の人たちに適切な支援をするために必要なこと。言うまでもなく、それは「自閉症の人たちを正しく理解すること」です。いま世界で最も認められ、実践されている自閉症の人たちへの支援モデルであるTEACCHプログラムを今日の世界規格に育て上げた米国ノースカロライナ大学のゲーリー・メジボフ教授による、自閉症を正しく理解し、適切な支援をするための「世界で最も分かりやすい講演会」です。

講師
ゲーリー・メジボフ(米国ノースカロライナ大学教授 TEACCH部元部長)

参加費  3,000円

とき  8月27日(火) 10時~16時15分

ところ  みなみホール(鹿児島市与次郎1丁目9-33)

定員 300人

プログラム
9:30 受付
10:00~12:00 「自閉症の人たちの学習スタイル~正しく理解する」
13:00~14:30 「構造化された指導~自閉症の学習スタイルに合わせた支援」
14:45~16:15 「自閉症の支援で最も大切なこと~TEACCHプログラムのコアバリュー」

講師プロフィール
ゲーリー・メジボフ/米国ノースカロライナ大学TEACCH部元部長自閉症の人たちの教育、福祉、行政サービスや研究など、あらゆる分野にわたる先駆的なアプローチによって高い評価を得ている米国ノースカロライナ州のTEACCHプログラムの総責任を長年担い、同プログラムを世界的なプログラムに育て上げた最大の功労者です。
TEACCHプログラムでは、自閉症の人たちのバリアフリーを進めるためには、その自閉症の人たちの障害を正しく理解することが最も重要であるとし、その上で彼らに最も適した教育の方法やコミュニケーションの支援、社会的なサポートのあり方といったトータルな支援を追及し続け、実践を広げています。
申し込み方法

FAX、Eメール、ハガキのいずれかで、
(1)氏名 (2)〒・ご住所 (3)TEL・FAX番号 (4)ご職業 (5)会場名(鹿児島会場)を明記の上、下記申し込み先までお申し込みください。
※FAX、Eメール、ハガキで申し込まれた方には、お申し込み後、10日以内に予約確認書兼請求のご案内をお送りします。ご案内に記載の期日までに参加費をご入金ください。
※「お申込みフォーム」から申し込まれた方には、予約確認と参加費のお支払い方法のご案内をメールでお送りします。
※10日を過ぎても請求書がお手元に届かない場合はお手数ですが下記申し込み先までご一報頂けますようお願い致します。

お申し込み
近畿日本ツーリスト(株)
トラベルサービスセンター東日本 「鹿児島講演会」係
〒130-0022 東京都墨田区江東橋3-4-2
FAX 03-6730-3230 TEL 0570-064-205
営業時間(月)~(金) 10:00~17:00 ※土・日・祝休み
Eメール tourdesk22@or.knt.co.jp

お申し込みフォーム
※ご入力いただいた内容は申し込み事務局の近畿日本ツーリスト(株)トラベルサービスセンターに転送します

会場へのアクセス
JR鹿児島中央駅から
1.バス
・「鹿児島交通」32-1番線 天保山・与次郎経由鴨池港行き(9時ごろから17時ごろまで)、23-1/32-2番線 天保山・与次郎経由県庁前行き(朝のみ)「市民文化ホール北口」下車、徒歩約1分
・「市営バス」27番線バス 鴨池港行き 「市民文化ホール北口」下車、徒歩約1分
2.タクシーで15分程度

主催
鹿児島県自閉症協会、朝日新聞厚生文化事業団

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

服巻智子先生 発達障害講演会

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 5月30日(木)21時11分2秒
返信・引用
  服巻智子先生 発達障害講演会

http://www6.ocn.ne.jp/~tubomi/kouen.html

日時  平成25年6月29日(土)
場所
鹿児島市勤労者交流センター多目的ホール(よかセンター)
鹿児島市中央町10番キャンセ8階
099-285-0003

第1部「高機能発達障害の方への支援のヒント」
高機能の子どもの育て方。大人になってからの対応の仕方など。
支援のヒント満載。
時 間  9:30~ 受付
10:00~12:10(休憩10分含)
参加費
一般:1,500円
賛助会員:1,000円
正会員:無料

第2部「知的障害を伴っている方のための支援のヒント」
どんな大人になってほしいか。そのために支援者、保護者ができること。
時 間 12:40~ 受付
13:10~15:20(10分休憩含)
参加費
一般:1,500円
賛助会員:1,000円
正会員:無料
※事前振込です

主催
NPO法人鹿児島県自閉症協会主催

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

霧島で自閉症教育・支援フレームワークの基礎セミナー

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 5月28日(火)20時48分31秒
返信・引用
  霧島で自閉症教育・支援フレームワークの基礎セミナー
水野先生のブログより

http://blog.goo.ne.jp/bouzan0807/e/3baae4744d9de87b458165ba31fb62f0

 6月1~2日の2日間鹿児島・霧島で自閉症教育・支援フレームワークの基礎セミナーを開催します。
主な内容は、1日目に「自閉症スペクトラムの特性と支援」、2日目に「アセスメントから自立までのプロセスについて」になっています。どちらも教育・支援の現場、家庭で応用できる内容になっています。もちろん鹿児島県外からも大歓迎です。是非、ご参加ください。
パンフレット
http://www14.ocn.ne.jp/~bouzan70/20130601kirisimaannai.pdf

陽だまりさん
載せるのを忘れていました。
ごめんなさい

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

「世界自閉症啓発デー」 鹿児島

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 3月31日(日)16時58分22秒
返信・引用
  4月2日(火)は、国連の定めた「世界自閉症啓発デー」です。

鹿児島でも若干ながら、ブルーライトアップとリーフレット配布が行われますので、
ご案内申し上げます。

◆鹿児島市内
①鹿児島中央駅前でのリーフレット配布
 時間:7:30~8:30
 配布協力:県こども総合療育センター職員、鹿児島自閉症協会会員

②鹿児島中央駅観覧車「アミュラン」ブルーライトアップ点灯
 時間:18:00~23:00
 協力:鹿児島ターミナルビル株式会社、鹿児島県

◆霧島市内
①国分駅前でのリーフレット配布
 時間:7:00~8:30頃まで
 配布協力:国分ローターアクトクラブ、鹿児島自閉症協会会員
②国分城山展望台のブルーライトアップ点灯
 時間:日没より22:00まで
 協力:きりしまPPP株式会社、霧島市
③ホテル京セラの窓文字「自閉DAY」表示
 時間:4月2日終日
 協力:ホテル京セラ
④国分パークプラザのブルーライトアップ点灯
 時間:現時点よりライトアップ中
 協力:霧島商工会議所

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

障害支援区分についての厚労省協議報告(日本自閉症協会)

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 3月25日(月)20時56分8秒
返信・引用
  障害支援区分についての厚労省協議報告(日本自閉症協会)

http://www.normanet.ne.jp/~ww100136/ddif.doc
ダウンロードになります。

社団法人日本自閉症協会

障害支援区分についての厚労省協議報告

(社)日本自閉症協会では、平成26年4月の「障害程度区分」から「障害支援区分」への移行について、厚生労働省障害程度区分係と協議を重ねております。このたび同係より、2月26日の障害保健福祉関係主管課長会議の障害支援区分に関する資料を踏まえて以下のように説明がありましたのでご報告申し上げます。調査項目や評価方法についてなど、いままでに当協会から申し入れた内容はほぼ受け入れられたものと思われますが、今後引き続き協議を行う予定でおりますので、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

*****続きあり。

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

司法制度の改革などの目くらまし

 投稿者:ねこ  投稿日:2013年 3月19日(火)08時18分52秒
返信・引用
  司法制度の改革などの目くらまし
http://park.geocities.jp/jpcdebate/0203/p034.html#page226
司法制度の本来の目標が「詐欺」である以上。
「改革」など、絶対にあり得ない。
それは、暴力団を改革して、市役所にしようと唱えるようなものだ。
(仮説を含む)
( http://park.geocities.jp/jpcdebate/0103/p034.html )
 

成年後見で選挙権喪失は「違憲」 東京地裁が初判断

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 3月14日(木)21時11分11秒
返信・引用
  成年後見で選挙権喪失は「違憲」 東京地裁が初判断

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG14046_U3A310C1CC1000/

成年後見人が付くと選挙権を失うとした公職選挙法の規定は違憲として、茨城県牛久市の女性が国に、選挙権の確認を求めた訴訟の判決が14日、東京地裁であった。定塚誠裁判長は「選挙権を制限するやむを得ない理由があるとはいえない」と述べ、同規定を違憲で無効と判断。女性の選挙権を認める判決を言い渡した。同規定の合憲性を巡る司法判断は初めて。
 同種訴訟は札幌、さいたま、京都の3地裁で係争中で、今後の判決にも影響を与える可能性がある。
 最高裁によると、成年被後見人は昨年末時点で約13万6千人に上る。原告は、ダウン症の名児耶匠さん(50)。2007年、父親が後見人となり、選挙に投票できなくなった。
 訴訟では(1)知的障害などを理由に選挙権を制限すべきか(2)制限が必要だとしても、成年後見を受けているかどうかを判断基準とすべきか――などが争われた。

 判決理由で、定塚裁判長は「様々な境遇にある国民がどんな施策がされたら自分たちは幸せかなどの意見を、主権者として選挙で国政に届けることが民主主義の根幹」と憲法の理念を説明。国が国民の選挙権を制限できるのは「やむを得ない事由がある極めて例外的な場合に限られる」と判断基準の枠組みを示した。
 判決は、成年後見制度の趣旨に言及。利用基準は「自己の財産を管理・処分する能力の有無」とし、選挙権を行使する能力とは異なると指摘した。
 その上で「被後見人とされた人が総じて選挙権を行使するに足る能力を欠くわけではないのは明らか」とし、「一律に選挙権を奪うことが『やむを得ない』とはいえない」と述べた。
 さらに、被後見人から選挙権を奪うことは、自己決定の尊重という成年後見制度の趣旨や、精神障害者らの選挙権制限を見直す国際的な潮流に反すると言及。「憲法が保障する選挙権の制限は原則として許されない。やむを得ない事情がないのに、国民の選挙権を制限する立法は、裁量の限界を超えて憲法に違反する」と結論付けた。
 総務省の話 今後の対応については、国を当事者とする訴訟を代表する法務省と協議する。

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火星に生命育む環境「あった」

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 3月14日(木)21時08分3秒
返信・引用
  火星に生命育む環境「あった」

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130313/k10013162741000.html

NASA=アメリカ航空宇宙局は、火星が、かつては生命を育むことができる環境にあったことが、火星探査機「キュリオシティ」の調査によって新たに分かったと発表し、注目を集めています。

NASAの火星探査機「キュリオシティ」は、去年8月に火星に着陸し、地球からの遠隔操作による調査活動を続けています。
NASAによりますと、先月下旬、火星の岩石をドリルで削って採取し、キュリオシティが内蔵する分析装置で成分を詳しく解析したところ、水素や酸素に加えて▽硫黄や窒素、リンや炭素など、生命に必要な元素が豊富に存在したほか、この地域にはかつて大量の水があり、酸の度合いもほぼ中性だったとみられることが新たに分かりました。
このため、NASAは、火星が太古には生命を育むことができる環境にあったとみていて、微生物であれば生存することができたのではないかと指摘しています。
「キュリオシティ」は、NASAが開発して打ち上げた過去最大の火星探査機で、火星の表面を移動しながら内蔵された10の観測装置を使って、火星に生命が存在したのか突き止めようとしています。
NASAは、「火星にかつて生命がいてもおかしくない環境があったことは明らかだ。さらに調査を進めたい」としていて、火星に生命が存在したことを示す証拠発見への期待がさらに高まることになりそうです。
********************
早く、痕跡が見つかるといいですね。

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自閉症の子への体罰

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 3月14日(木)21時06分47秒
返信・引用
  自閉症の子への体罰

http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20130310114818108

支援教育の専門性高めよ
 愛知県西三河地方の小学校で1月上旬、特別支援学級の担任教師(58)が、知的障害を伴う自閉症の4年生男子児童(10)の行動に腹を立て、両手をひもで縛り、保護者への連絡帳に「たいほしました」と書いていたことが明らかになった。自閉症などの発達障害の子は増えているが、教師の知識や教育技術は、まだまだ遅れていることが多い。これは子どもにも教師にも不幸な状況だ。国は特別支援教育の専門性を高めることにもっと力を注いでほしいと思う。

対処法分からず
 この事件では、男児が休み時間に机を片付けだし、教師がやめさせようとしたが、聞かなかったため「逮捕する」とビニールひもで両手首を縛った。「もうしないか」と問うと「もうしない」と返事したため、1分弱で解いたという。この男児は何をされたのか理解できていない。教育として無意味で人の尊厳を冒す行為だ。なぜ、こんな体罰が起きたのか。
 教師は50代半ばで同学級の担任になり、男児の入学から関わってきた。もともと男児はおとなしくて静かな子だったが、家庭環境が変わり自宅の引っ越しを伴ったことがきっかけになって、昨年秋から教室で机を片付けたり、電気を消したりするようになった。対処方法が分からなかった教師は、しかっても聞かないことに腹を立て、体罰に至ったようだ。昨年11月の連絡帳にも、やめさせようとして声を荒らげ、男児が大泣きしたことが記されている。
 事件の後、発達障害に詳しい小児科医が教師たちに指導した。自閉症という障害の特性を説明したうえで、時間割を絵カードなどで視覚的に示したり、集中力を高めるためについたてを使うなど、子どもが落ち着きやすい環境づくりをアドバイスした。また、障害児教育の経験のある教師が担任に加わり、同学級は教師3人態勢となって、「すっかり落ち着いて登校しています」と男児の母親は喜ぶ。

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

ブログが書き込めません

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 3月14日(木)21時05分42秒
返信・引用
  3月11日ぐらいから、ひこーきファミリーのブログが書き込みできなくなりました。
何回もアップしますが、タイムアウトします。

しばらくしても治らない時はブログの引っ越しをします。
最近の分を掲示板に書き込みます。

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

アルファの作品

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 2月17日(日)09時23分17秒
返信・引用
  アルファワールド

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

バルンの作品

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2013年 2月17日(日)09時22分1秒
返信・引用
  バルンの作品

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

『フレームワークを活用した自閉症支援』を活用したトレーニングセミナー 霧島市

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2012年12月 1日(土)08時50分57秒
返信・引用
  『フレームワークを活用した自閉症支援』を活用したトレーニングセミナー 霧島市

まだまだ先のセミナーですが、宜しくお願いします。

水野先生のブログを転載します。
-----------------------
http://blog.goo.ne.jp/bouzan0807/e/2154bfb411a9be367076c0da79011518

なさん、いよいよ!霧島トレーニングセミナーついに申し込みスタートです!

『フレームワークを活用した自閉症支援』を活用したトレーニングセミナーが2013年2月23~24日霧島で開催されます。

2日間、しっかりと自閉症教育・支援フレームワーク及びフレームワークシートを使った実践が経験できます。

今年度は、どの地域の方も参加できる『フレームワークを活用した自閉症支援』のトレーニングセミナーは霧島だけになります。遠方の方でも意味ある研修づくりのために準備を進めています。

今回の目玉はポイントは、幼児期グループと移行期グループと募集をわけて、IEP(教育計画)とITP(移行支援計画)をイメージしていただく実践セミナーです。

幼児期の自立と般化のプロセス、移行期の事前訓練・現場実習のプロセスをじっくり同じ協力児・者で経験していただく設定になっています。コーディネートしている私がドキドキ・ワクワクのトレーニングセミナーです。

是非、是非ご参加ください。
-----------------------------
日時 :平成25年2月23日 (土) 9:30~19:00
          24日 (日) 9:30~17:00
申込締切日:平成25年2月8日 (申込者には参加の可否のご連絡差し上げます。)
受講料:20,000円
会場:国分総合福祉センター
主催 NPO 陽だまり

案内と申し込み等です。
http://www14.ocn.ne.jp/~bouzan70/201202kirisima_tr.pdf

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

坂井 聡先生講演会

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2012年11月 2日(金)21時07分21秒
返信・引用
  香川大学教育学部 特別支援教育講座 准教授 坂井 聡先生講演会
NPO法人 鹿児島県自閉症協会

あと1か月後です。
お忘れになった方、さあ、申し込みましょう。

http://www6.ocn.ne.jp/~tubomi/kouen.html
講演テーマ
「可能性は無限大!障がいのある人とのコミュニケーション」

ローテク、ハイテク。様々なコミュニケーションのツールや、今はやりのiPad、iPhoneなどの活用方法もご紹介くださいます。お持ちの方はご持参下さい。

講師 坂井 聡先生
2011グッドデザイン賞、ドイツのユニバーサルデザインアワード2011受賞
香川大学教育学部 特別支援教育講座 准教授

YouTubeでも実演があります。自己紹介もあります。
http://www.youtube.com/watch?v=-XdcvP_zb6g

平成24年11月25日(日)
09:30 受付
10:00 開会、講演
12:10 昼休憩
13:10 午後の部、質疑応答
15:20 閉会

場 所
鹿児島大学教育学部
第一講義棟 101講義室
鹿児島市郡元1丁目 電話:099-285-7035
学内への車の乗入れ、お子様のご入場はできません。

参加費
一般3,000円 賛助会員2,000円
正会員無料 託児は正会員のみ

締切り
11月19日まで 定員300名になり次第締切

主催 NPO法人 鹿児島県自閉症協会

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

2012自閉症支援フレームワークセミナー3 

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2012年10月21日(日)21時03分8秒
返信・引用
  『行動支援や自己認知支援のアセスメントと支援』@霧島フレームワークセミナー

11月3日です。
水野先生のブログに掲載されました。
http://blog.goo.ne.jp/bouzan0807

パンフレットと申し込み用紙のpdfです。
http://www14.ocn.ne.jp/~bouzan70/kirisima201211fws.pdf

ご参加、宜しくお願いします。

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

2012自閉症支援フレームワークセミナー3 霧島市

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2012年10月16日(火)20時59分55秒
返信・引用
  2012自閉症支援フレームワークセミナー3 霧島市

今年度、3回目となるセミナーを開催します。今回も陽だまりコンサルタントである水野敦之氏の著書「「気づき」と「できる」から始めるフレームワークを活用した自閉症支援」をベースとした内容を企画しております。
 今回は行動支援や自己認知支援のアセスメントと支援についておこないます。第1回や第2回で活用した自閉症支援フレームワークを応用的につかいながら、自閉症の特性や環境をイメージした支援により、本人の興味関心による行動をポジティブに良い設定ができるようなプロセスをみなさんと一緒に学んでいけたら良いと思っています。

●行動支援や自己認知支援のアセスメントと支援
◆日時:11月3日(土)
◆定員35名
(1回目、2回目のセミナー参加者を優先します。)
◆受付9:15~ 開始9:30~16:30(昼食休憩1時間)
◆受講料:6,000円
 (受講料は受講当日にお支払いください)
◆申込締切日:10月29日
 (申込者には参加の可否のご連絡差し上げます)
※なお、水野敦之氏の著書「『気づき』と『できる』から始めるフレームワークを活用した自閉症支援した自閉症支援」を当日、資料として使用致します。お手元にない方は当日お渡しいたしますので、受講料の他に書籍代(1680円)お願いします。

申し込み、問い合わせ
申し込み込み用紙にご記入の上FAXもしくはメールで申し込みください。
 担当:村岡
FAX 0995-46-6247
Email: npo.hidamari.koj@gmail.com

主催:NPO法人陽だまり

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

坂井 聡先生講演会

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2012年 8月28日(火)20時45分9秒
返信・引用
  香川大学教育学部 特別支援教育講座 准教授 坂井 聡先生講演会
NPO法人 鹿児島県自閉症協会

http://www6.ocn.ne.jp/~tubomi/kouen.html
講演テーマ
「可能性は無限大!障がいのある人とのコミュニケーション」

ローテク、ハイテク。様々なコミュニケーションのツールや、今はやりのiPad、iPhoneなどの活用方法もご紹介くださいます。お持ちの方はご持参下さい。

講師 坂井 聡先生
2011グッドデザイン賞、ドイツのユニバーサルデザインアワード2011受賞
香川大学教育学部 特別支援教育講座 准教授

プロフィール
富士通と共同開発の特別支援アプリが2011グッドデザイン賞受賞。ドイツのユニバーサルデザインアワード2011も受賞しています。
東京大学先端科学技術センターの中邑先生が主催するDO-IT JAPANにもアドバイザーとして参加し、高校生や高卒者へパソコン、支援機器を提供し大学への進学や将来の就職といった本人の希望実現のお手伝いもされています。
障がいのある子どもたちへの支援機器を利用したコミュニケーション支援を研究され、特に、携帯電話やスマートフォンの活用を提案しています。
「ケータイで障がいのある子とちょこっとコミュニケーション」
「自閉症や知的障害をもつ人とのコミュニケーション10のアイデア-始点は視点を変えること」

平成24年11月25日(日)
09:30 受付
10:00 開会、講演
12:10 昼休憩
13:10 午後の部、質疑応答
15:20 閉会

場 所
鹿児島大学教育学部
第一講義棟 101講義室
鹿児島市郡元1丁目 電話:099-285-7035
学内への車の乗入れ、お子様のご入場はできません。

参加費
一般3,000円 賛助会員2,000円
正会員無料 託児は正会員のみ

締切り
11月19日まで 定員300名になり次第締切

主催 NPO法人 鹿児島県自閉症協会

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

発達障害児者の自立に向けた支援について考える

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2012年 8月15日(水)20時53分32秒
返信・引用 編集済
  発達障害についての公開学習会会2012のお知らせ
  発達障害児者の自立に向けた支援について考える
               NPO法人鹿児島県自閉症協会
http://www6.ocn.ne.jp/~tubomi/kouen.html

■発達障害の特性と構造化を用いた支援
 元 佐賀県それいゆ
 現 NPO法人陽だまり 社会福祉士 村岡 伸祥 先生
 自閉症、発達障害の方のそれぞれの特性に合わせた、物理的構造化、スケジュール、視覚的構造化、ワークシステム、ルーティン等の実証された方法を活用し自立に向けた支援はどう行うべきか。
日時:平成24年8月24日(金)12:30受付開始.13:00開演.14:30終了
場所:八-トピアかごしま 鹿児島市小野一丁目1-1 099-246-1616
 駐車場は障害者優先の為、公共交通機関又は近隣の有料駐車場等のご利用を
 ※ 締切8月20日(月)先着200名取定
 参加費:500円は当日受付にて収めください  正会員無料 託児無し

■主催:NPO法人鹿児島県自閉症協会
    問い合せ先 090-5722-9538(平日9:00~17:00自閉症協会事務局)
■後援:鹿児島県、鹿児島県教育委員会、MBC南日本放送
■申し込み方法
 お名前,連絡先(電話番号,FAX番号)、希望日をFAXでご連絡ください
  Fax 099-272-3807(24時間対応)定員となり次第締め切ります。

         ファックス申込書
お名前 カタカナ(              )電話番号(              )
お立場 正会員・本人・家族・支援者・医療・教育・行政・その他(          )

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『自閉症支援フレームワークセミナー・レベル2』 霧島市

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2012年 7月31日(火)20時37分55秒
返信・引用
  『自閉症支援フレームワークセミナー・レベル2』 霧島市

http://blog.goo.ne.jp/bouzan0807/e/0da6832535d57313737ce42ef7fa9e38
http://www14.ocn.ne.jp/~bouzan70/201209hidamarifwlevel2.pdf
自閉症支援は一貫性や支援者が変わっても同じ支援が必要であるということは、自閉症の方に関わる方誰もが必要であると感じているところだと思います。支援者や先生の思いつきや直観・その人にしかできないことは、その人がいないとできません。自閉症の方に大切なことは、一貫性のある継続された指導や支援計画であり、それを支えるのがフレームワークの視点ではないかと思っています。

1日目:基礎講座
・年齢にそった課題設定と支援計画
・生活場面での自閉症支援のポイント

日時 :9月8日 (土)
定員90名
受付9:30~ 10:00~15:00 (昼食休憩1時間)
受講料:3,000円 (受講料は受講当日にお支払いください)
申込締切日:8月31日(申込者には参加の可否のご連絡差し上げます)

2日目:実践ワークショップ(自閉症支援フレームワークセミナー・レベル2)

演習:自閉症の特性アセスメント、工程のある複雑な課題・活動のアセスメントと支援
※事例は学齢期~移行期ですが、保育園や幼稚園、成人期の支援者の方々にも学びとなる充実した内容です。
※自閉症支援フレームワーク・レベル2セミナーの内容についてはこちら

日時:9月9日(日)
定員32名 (1日目の参加者優遇です)
受付9:15~ 9:30~16:00 (昼食休憩1時間)
受講料:6,000円 (受講料は受講当日にお支払いください)
※なお、水野敦之氏の著書「『気づき』と『できる』から始めるフレームワークを活用した自閉症支援した自閉症支援」を当日、資料として使用致します。お手元にない方は当日お渡しいたしますので、受講料の他に書籍代(1680円)お願いします。
◆ 申込締切日:8月31日(申込者には参加の可否のご連絡差し上げます)
http://www14.ocn.ne.jp/~bouzan70/201209hidamarifwlevel2.pdf
会場 : 国分総合福祉センター 大会議室(3F)
霧島市国分中央3丁目33-10 (TEL 0995-45-1557)
※駐車場は霧島市役所駐車場をご活用ください。

※ 申込、お問い合わせ:申込用紙にご記入の上FAXもしくはメールでお申込ください。
FAX:0995-46-6247
E-mail: npo.hidamari.koj@gmail.com

 

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