teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


配慮が必要な人の避難生活のための参考情報(平成28年度熊本地震)【日本財団CANPAN】

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年 4月21日(木)20時48分23秒
返信・引用
  配慮が必要な人の避難生活のための参考情報(平成28年度熊本地震)【日本財団CANPAN】
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/557

配慮が必要な人のための避難生活の際に、参考になる情報を主にFacebook上で、収集したものをこちらにまとめました。その他にも参考になるような情報も掲載しています。
収集&編集:日本財団CANPANプロジェクト
【2016年4月21日14:00更新】

その他、災害救援の際に参考になるような情報はこちらに掲載しています。

平成28年熊本地震に関する各種情報


<国の動き>

◎総務省:平成28年熊本地震関連情報 ★4/21追記
 http://www.soumu.go.jp/h28_kumamoto_jishin/index.html

◎首相官邸:熊本地震被災者の皆さまへ 政府応援情報 ★4/21追記
 http://www.kantei.go.jp/jp/headline/saigai/kumamoto_hisai.html


<福祉・医療全般>

◎熊本市内の災害時における福祉避難所について
 http://www.city.kumamoto.jp/hpkiji/pub/detail.aspx?c_id=5&id=2777
 熊本市ホームページ

◎熊本県内の福祉避難所(PDF)
http://cyber.pref.kumamoto.jp/bousai/content/upload/p6_8_11%E3%80%90%E5%B7%BB%E6%9C%AB%E8%B3%87%E6%96%99%E3%80%91%E2%91%A1%20%E7%A6%8F%E7%A5%89%E9%81%BF%E9%9B%A3%E6%89%80%E4%B8%80%E8%A6%A7.PDF
 熊本県

◎熊本地震で被災された皆様、障害者・要介護者の避難所、透析施設をご確認ください。
 http://shohgaisha.com/news/the_2016_kumamoto_earthquake/
 障害者ドットコム

◎平成28年熊本県熊本地方を震源とする地震に係る厚生労働省の対応について
 http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431.html

◎豊田市コミュニケーション支援ボード(災害版)
 http://www.city.toyota.aichi.jp/kurashi/fukushi/shougaisha/1013053.html
 このボードは、知的障がい・発達障がいのある人、聴覚や言語に障がいのある人、外国人など言語によるコミュニケーションが難しい人と、イラストの指さしや筆記によって意思疎通を図るものです

◎災害関連死防止ポスター&解説冊子
 http://blog.canpan.info/shintsuna/archive/1395
 震災がつなぐ全国ネットワーク

◎被災された方へ宿泊施設を提供します
 高齢者、障がい者等であって避難所での生活において特別の配慮を要するもの
 その他宿泊施設の利用が必要であると熊本県が認める者
 http://www.mlit.go.jp/kankocho/news06_000262.html
 観光庁

◎避難所に福祉用品(車いす、白杖等)を送る支援を行っています ★4/21追記
 http://www.mirairo.co.jp/archives/7417


<障害者>

◎災害時における障害のある子どもへの配慮
 http://www.nise.go.jp/cms/7,6507,70,272.html
 独立行政法人国立特別支援教育総合研究所

◎災害時の発達障害児・者支援について
 国立障害者リハビリテーションセンター・発達障害情報・支援センター
http://www.rehab.go.jp/ddis/%E7%81%BD%E5%AE%B3%E6%99%82%E3%81%AE%E7%99%BA%E9%81%94%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E5%85%90%E3%83%BB%E8%80%85%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/

◎自閉症の人たちのための防災ハンドブック
 http://www.autism.or.jp/bousai/bousai-hb-siensyayou.pdf
 日本自閉症協会

◎避難所で重要な3つのポイント
 ~災害時に支援が必要になる自閉症・発達障害児者の保護者・支援者の皆さんに~
 http://bouzan-note.com/jiha/3765.html
  自閉症教育・支援フレームワーク/水野敦之オフィシャルサイト

◎【災害支援にあたられる方へ】発達障害のあるお子さまのサポートについて
 https://h-navi.jp/column/article/659
 LITALICO(リタリコ)発達ナビ

◎東日本大震災・支援者/支援事業所向け制度活用ガイド
 http://www.karuizawa.ne.jp/~tanto/saigai/
福祉関係のお仕事をされている又村あおいさんがが東日本大震災のときに国から発出された各種の特例的な取扱いなどについてまとめたサイトです。今回の地震も「激甚災害」に指定されることは間違いありませんので、もし施設が大きなダメージを受けた場合などの際には、ある程度は参考になるかと思います。
※知的障害・発達障害関連の福祉関係のサイトの多くは、又村 あおいさんのFacebookの投稿から引用させていただきました。ありがとうございます。

◎聴覚障害者災害救援中央本部の活動
 http://www.jfd.or.jp/saigai
 全日本ろうあ連盟

◎熊本地震に関する聴覚障害者関連の情報
 http://www.jfd.or.jp/kumamoto-eq2016
 全日本ろうあ連盟

◎聴覚障害者 災害時初動・安否確認マニュアル
 http://www.jfd.or.jp/saigai/shodou-anpi
 全日本ろうあ連盟

◎聴覚障害者の災害時に困ることって?パラパラ漫画(Youtube)
 https://www.youtube.com/watch?v=2NzPcPnHooc
 NPO法人MAMIE

◎平成28年熊本地震の被災地の「聴覚障害者」のみなさんへ ★4/21追記
 http://www.soumu.go.jp/menu_kyotsuu/important/kinkyu02_000216.html
 総務省

◎平成28年熊本地震の被災地の「聴覚障害者」のみなさんへ
 http://www.soumu.go.jp/menu_kyotsuu/important/kinkyu02_000216.html
 総務省

◎避難所等に避難されている盲ろう者の方へのご配慮のお願い
 http://www.jdba.or.jp/news2/index.php/view/36
 社会福祉法人 全国盲ろう者協会

◎てんかんホットラインは
 http://www.shizuokamind.org/contact-address/#c3
 独立行政法人国立病院機構 静岡てんかん・神経医療センター

◎波の会 災害対応ガイド(PDF)
 http://www.jea-net.jp/files/use_saigai.pdf
 日本てんかん協会

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 
 

熊本放送局 ライフライン 熊本市 医療情報

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年 4月21日(木)20時32分52秒
返信・引用
  熊本放送局 ライフライン 熊本市 医療情報

http://www5.nhk.or.jp/saigai/kumamoto/dl/f/index.html#43

情報がたくさん有ります。

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

【熊本地震】役立つ情報(4月18日)

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年 4月18日(月)20時34分32秒
返信・引用
  【熊本地震】役立つ情報(4月18日)

https://yomidr.yomiuri.co.jp/kumamoto-earthquake-info/

■災害時の医療情報(がんのチーム医療)

 米国MDアンダーソンがんセンターで腫瘍内科医をしている上野直人さん運営のサイト「がんのチーム医療」では、横浜南共済病院薬剤師の橋口宏司さんが作成した災害時の医療関連リンク集を公開しています。

 http://teamoncology.blog39.fc2.com/

■てんかん患者・支援者向けの情報(日本てんかん学会理事・渡辺雅子さん)

 日本てんかん学会理事で、新宿神経クリニック院長の渡辺雅子さんは、被災したてんかん患者や支援者向けのメッセージを公表しました。
・てんかん発作は基本的な安全確保だけで十分です。
・てんかんの薬は切らさずに服用することが大切で、処方せんがなくても薬の種類と量を覚えていればどこでももらえます。
・静岡てんかんセンターが24時間開設しているホットライン(054-246-4618、http://www.shizuokamind.org/contact-address/#c3)があります。
・発作が心配で、避難所に行けない方がいる可能性もありますので、お声かけをお願いします。
・被災地の病院では現在、薬は枯渇していないので安心してください。
・災害直後は、けいれんや発作が増えることがありますが、多くはストレスによる睡眠不足や疲労の関係です。てんかんのお薬をきちんと服用くだされば大丈夫です。

■小児アレルギー相談窓口、災害時の対応パンフレット(日本小児アレルギー学会)

 ぜんそくやアトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎など、被災時の小児のアレルギー性疾患について、日本小児アレルギー学会はメールで相談に応じています。

 http://www.jspaci.jp/modules/general/index.php?page=article&storyid=18

 災害時の子どものアレルギー疾患にどう対応するか紹介するパンフレットも見ることができます。

■【透析施設・日本透析医会】

 日本透析医会の災害時情報ネットワークは、透析患者の受け入れ可能人数を公表しています。

 https://www.saigai-touseki.net/result/

■避難所生活の健康管理ガイドライン(厚生労働省)

 厚生労働省が2011年に作った「避難所生活を過ごされる方々の健康管理に関するガイドライン」です。感染症や食中毒などの予防、水分、空調、栄養管理の方法について説明しています。

■避難所生活の健康管理ガイドライン

高齢者向けの医療マニュアル(日本老年医学会)

 日本老年医学会は、被災して生活環境が一変した時に心身に強くダメージを強く受ける高齢者の健康を守るために、一般向けの高齢者医療マニュアルを公開しています。

http://www.jpn-geriat-soc.or.jp/saigaisien/activity/manual.html

 脳卒中や虚血性心疾患、感染症、脱水症など病気別に、いち早く気付くポイント、予防法などを図や写真入りでわかりやすく説明しています。

■がん患者向け情報(全国がん患者団体連合会まとめ)

 全国がん患者団体連合会(全がん連)は、被災したがん患者や家族に役立つ情報やサイトをまとめ、公開しています。

http://zenganren.jp/?p=670

 乳がん、血液がん、放射線治療中の人、在宅医療や緩和ケアを受けている人らが注意すべき事柄などを説明したページを紹介。随時、更新する予定です。

■発達障害者向け情報(発達障害情報・支援センター)

 発達障害情報・支援センターは、発達障害児・発達障害者向けの支援マニュアルなどを公開しています。

災害時の発達障害児・者支援について

 変化が苦手だったり、感覚が鋭敏なため、避難所生活でも困難を抱えがちな発達障害児・者にどのような支援が必要か、相談窓口なども書かれています。

■感染症対策情報(日本感染症学会)

 大勢人が集まり、衛生状態も万全でない避難所で問題になる、風邪や胃腸炎などの感染症。日本感染症学会は、感染症の予防策や感染した時の対策をまとめたマニュアルを公開しています。

http://www.kansensho.or.jp/disaster/disaster_con.html

■HIV感染者向け情報(国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター)

 毎日の薬の服用が必要な人も多いHIV感染者。日本のHIV診療で拠点となっている国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター(ACC)が、東日本大震災の時に、薬を失ったり受診ができなかったりして、やむを得ず薬を飲むのを中断せざるを得ない人向けに、注意点などを公表しています。

http://www.acc.ncgm.go.jp/earthquake/020/110315_001.html

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

避難所での発達障害児者への対応について

 投稿者:鹿児島県自閉症協会事務局  投稿日:2016年 4月16日(土)03時09分43秒
返信・引用
  熊本県で地震が発生し、鹿児島県でも余震が続いております。
避難所における発達障害児者への対応方法について、情報提供です。

「発達障害情報・支援センター」
http://www.rehab.go.jp/ddis//災害時の発達障害児・者支援について/
「日本自閉症協会」が出している防災・支援ハンドブック
http://www.autism.or.jp/bousai/index.htm
を、ご活用ください。

災害時に使えるコミュニケーションボードは
セーフティネットプロジェクト横浜
http://www.yokohamashakyo.jp/siencenter/safetynet/safetynet.html
サイトからダウンロードできます。
 

講演会 発達障害

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年 4月14日(木)21時19分13秒
返信・引用
  講演会 『発達と障がいの再考』 鹿児島

南日本新聞より

子育て・教育問題学習会
4月16日(土)午後1時半~2時50分
鹿児島市の鴨池公民館
『発達と障がいの再考』と題して、鹿児島大学教授などを務めた内田芳夫先生が講演
します。
参加費:無料

鹿児島子ども研究センター(大平)08017664948

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

『支援を必要とする子』をもつ親の会 相談会 霧島市

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年 2月14日(日)14時27分22秒
返信・引用
  『支援を必要とする子』をもつ親の会 相談会 霧島市

『支援を必要とする子』をもつ親の会を立ち上げました。

「子どもが学校に行っていない!」地域で孤立しているお母さん方と接して来て・・・
「私の話を聞いて欲しい」「我が子が何を考えているのか分からない」「学校と話しても」
「親が悪いと言われる」など子どもへの支援を充実させる事で解決できる、親が理解してつなげる支援策があります。少子化にともない孤立する環境での子育てに、ひと工夫出来るかもしれません。作戦会議が出来る所として位置付けて頂ければ幸いです。

<例えば>
◎子どもが学校に行けない状況で、相談したいが誰に相談したら良いのか分からない。
◎担任の先生に理解を求めたいが、どの様に伝えたら良いか分からない。
◎発達障害なのかもしれないと思うが対処が分からない。
◎進級や進学の通常クラス・支援クラスか決めかねている先輩ママの話を聞きたいなぁ。
◎早期支援・早期療育って言うけど、どうしたら良いのか分からない。
◎専門家ってどこに行けばいいのかな?
◎学習について行けない教科に偏りがあるけど相談したい。
◎発達障害について詳しく知りたい、また書籍があったら教えて欲しい。

などなど・・・
地域には様々な支援策はありますが、まだまだ未整備の様に思います。先ずは身近な親の輪を広げたいと感じています。お互いに良き理解者となれる事と思います。
安心して子ども達が暮らしていけるように共に摸索しませんか?

相談日:毎月第2火曜日(午前10時~12時)
場 所:国分総合福祉センター2階(相談室2)
(駐車場は市民会館・おまつり広場を利用し駐車券を持参下さい。)

世話人:  清 水
連絡先:090-7395-1663
要予約:  asani14-2@docomo.ne.jp

チラシ
http://homepage2.nifty.com/airpapa/soudan_kai.pdf

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

ユニークな子ども達の理解と支援 霧島

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年 2月14日(日)09時02分14秒
返信・引用
  ユニークな子ども達の理解と支援 霧島
 子ども達の可能性を引き出すために大人にできる大切なこと

日時 2016年4月2日(土)

第一部 10~12時  (9:30開場)
青年期・成人期のADHDの理解と支援

第二部 14~16時 (13:30開場)
すぐに使える効果的な接し方や具体的な関わり方

講師 高山恵子(NPO法人えじそんくらぶ代表 臨床心理士)

ADHD の当事者でもある高山恵子氏を講師として、発達障害の基本的なお話とADHDのメカニズムとその対処法を当事者の視点で分かりやすく詳しくお伝えします。
特性のあるお子さんの子育てや教育に「困った感」や「具体的な支援方法」を孤立して点在していた保護者・支援者の方々をつなぎ、支援の在り方を摸索し発信出来ればと願っております。
多くの方にご参加いただければ幸いです。

【参加費】  各部 2、000円(NPO法人えじそんくらぶ会員:無料)
       *参加者全員に、冊子を進呈いたします。
【場 所】  サン・あもり(第一研修室)隼人町見次1371 ℡0995-43-3373
       ホテル京セラの裏
【定 員】  各部60名(託児:無)
【申込み】   s12s7m10r9@ezweb.ne.jp(徳永)

チラシ
http://homepage2.nifty.com/airpapa/takahashi_4_2_kirishima.pdf

主催:えじそんくらぶ・あうとりーち   共催:NPO法人えじそんくらぶ
後援:鹿児島県(予定)・鹿児島県教育委員会(予定)・霧島市教育委員会(予定)・姶良市教育委員会(予定)
・JDDnetかごしま(予定) ・霧島市・姶良市・NPO法人鹿児島県自閉症協会

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

『特性がある子どもたちへのエール』 霧島市

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年 1月17日(日)16時11分48秒
返信・引用
  『特性がある子どもたちへのエール』 霧島市
~明日につながる理解と支援のために~

◎日  時:平成28年1月23日(土)
第一部(第一研修室)14:00~16:00 (13:30時開場)
第二部 (会議室) 18:00~20:00 (17:30時開場)

◎場  所:サン・あもり(隼人町見次1371 電話:0995-43-3373)
     ホテル京セラの東側

第一部(保護者・支援者・教職員向け)     定員:60名
子どもたちが持たされている課題に対して、どの様な取り組みが有効なのか、どんな関わりが明日につながるのか、実践から見えてくる体験(例えばICT機器の使用)をまじえてお話して頂きます。

第二部(教職員向け)              定員24名
読めない・書けない・時間が掛る・忘れ物・段取り等、大人の社会で日常に起こりえることが、発達途上の子どもたちには、越えがたい壁に見えてしまい、自尊心を低下させてしまうことがあります。
「なぜ?」という原因を追いかけるやり方では無く「どうしたら上手くいくのか!」という解決をめざす方法が有効な時もあります。事例と具体的な学びの提供を致します。
多くの方にご来場いただければと願っています。

≪講師紹介≫
高橋順治氏(奈良県生駒市立生駒小学校教諭)
ことばの教室と通級指導教室担当して10年目を迎え、特性のある子どもたちの指導や保護者への相談等を行い、その数は延べ1000人を越える。「人生に遅過ぎるということはない」がモットー。
<資格>特別支援教育士SV・自閉症スペクトラム支援士エキスパート・福祉情報技術コーディネーターeATC1級
・国立特別支援教育総合研究所研究協力者・Do-IT Schoolアクセシブルテストプログラム研究協力者
・総務省学習教育クラウド検証協力者

◎場  所:サン・あもり(隼人町見次1371 電話:0995-43-3373)

◎参加費:各部(一般2000円 えじそんくらぶ会員無料)

◎要予約:090-9566-8329   s12s7m10r9@ezweb.ne.jp (徳永)

主催:えじそんくらぶ・あうとりーち
共催:NPO法人えじそんくらぶ

チラシ
http://homepage2.nifty.com/airpapa/takahashi.pdf

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

応援タオルのお願い

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年 1月17日(日)16時10分7秒
返信・引用
  応援タオルのお願い
                          鹿児島高等特別支援学校
平成27年の12月に行われた特別支援学校サッカー大会九州予選で優勝し、平成28年2月13,14日に静岡剣藤枝市で行われる第1回知的障害特別支援学校高等部交流大会2015「もうひとつの高校選手権2015」に出場する事になりました。

そこで、大会に当たり、生徒の旅費確保の為、タオル販売による支援活動を行う事になりました。
ご支援のほど、宜しくお願いします。

タオル一枚1000円
 タオル生地(黄緑、ピンク)

案内等
 2月2日までにお願いします。
問い合わせ先
 鹿児島高等特別支援学校
 099-248-3670
詳細
http://homepage2.nifty.com/airpapa/ouentowel.pdf

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

今年も大晦日になりました。

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2015年12月31日(木)18時38分28秒
返信・引用
  今年も大晦日になりました。
明日、指宿に帰省します。

今年はバルンが卒業して、社会人となり、元気に事業所に通っています。
工賃はわずかですが、貰えるだけ良いです。
楽しみして、通帳を眺めています。
その反面、いろいろな事が起こり、心配しました。
自分の世界と現実社会との乖離に苦慮している様です。

アルファも来年には卒業です。
まだ、行き先が決まっていません。
自分のアトリエが欲しいそうです。
霧島にはそんな所はないので、これまた、何かが起こりそう。
おとなしそうに見えて、実は・・・な所があります。

私もあと2年とちょっとで定年です。
元気であれば、何か仕事を続けて行きたいのですが、
身体と相談しながら、です。
今年も宝くじが外れ、早期退職は出来そうもありません。
子ども達の為にも、少しでもお金を貯める必要があります。
制度が直ぐに変化するので、いったいいくら必要なのかも分からない。
自分の老後も考えると、暗い未来です。
大病をしない様に今の病気を悪化させず、慎ましく生きて行きたい。

皆様もお身体をご自愛ください。

良いお年を迎えてください。

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

講演会 発達障害のある子どもたちの理解と支援 鹿児島

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2015年10月20日(火)21時15分15秒
返信・引用
  講演会 発達障害のある子どもたちの理解と支援 鹿児島
 高等学校における支援と現状と可能性

鹿児島ロータリークラブ 鹿児島大学教育学部

平成27年11月1日

午前 10:30~12:00 講演会
   衛藤 祐司氏 大分大学

午後 13:00~15:00 パネルディスカション
   肥後 先生 等

会場 鹿児島大学教育学部
   第一講義棟103講義室

無料

問い合わせ
 鹿児島ロータリークラブ事務局
 0992-222-6527

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

支援学校卒業後の新たな進路を拓く講演会

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2015年10月17日(土)21時36分3秒
返信・引用
  支援学校卒業後の新たな進路を拓く講演会

http://kasyouken.jugem.jp/?eid=34

「障がいのある青年の専攻科・大学」のつくり方を学ぶ
 鹿児島でも,「どんな障がいがあっても,高等部で終わらせることなく,もっと学ばせたい!」「もっと自分探しや友達とのかかわりを通して失敗したり,悩んだりしながら青年期を豊かに膨らませたい!!」教育年限を延長して, もっとゆっくり学校教育を続けさせたい!J「きょうだいと同じように専門学校・短大・大学に通わせられないものか!」という声が聞かれるようになってきました。そして,本年,「鹿児島・専攻科をつくる会Jもでき,福祉事業型の専攻科・大学づくりに向けた動きも始まっています。
 今回,全国初の「専攻科」をつくってこられたお二人を招いて,本県における特別支援学校等卒業後の青年期教育について学び合いましょう。

と き:2015年11月21日(土) 13:30~ 16: 00(受付13:00)
ところ:鴨池公民館 2階 研修室


http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

JC-NET ジョブコーチセミナー in 過去島2015

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2015年10月15日(木)21時48分15秒
返信・引用
  JC-NET ジョブコーチセミナー in 過去島2015

3つのコースを企画しました。

期日 平成27年10月31日、11月1日

会場 公益財団法人 いちょうの樹 メンタルホスピタル鹿児島
   鹿児島市永吉1-11-1

詳細は
http://homepage2.nifty.com/airpapa/JCNET2015_1.pdf

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

NPO法人えじそんくらぶ設立記念講演会

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2015年 9月24日(木)21時37分13秒
返信・引用
  NPO法人えじそんくらぶ設立記念講演会

『特性がある子の理解と支援』
~能力を最大限発揮するために大切な事~

 鹿児島県の中心に位置する霧島に県内初の「えじそんくらぶ・あうとりーち」を設立する事となりました。
 今回、ADHDの当事者でもある代表高山恵子を講師として、設立記念講演会を企画しました。今まで孤立し点在していた当事者・親・支援者をつなぎ、支援の在り方を摸索し発信出来ればと願っています。
 当日は、実行機能、学習スタイル、アンガーマネジメントなど解説とすぐに使える具体的な対応法をお伝えします。多くの方にご参加いただきたいと思います。

≪講師紹介≫
 高山恵子氏(NPO法人えじそんくらぶ代表)臨床心理士・薬剤師
 ADHD等をもつ人々そして共に悩む家族・教師・支援者を支え、諸問題に取り組むべく平成11年3月に「えじそんくらぶ」を設立その後NPO法人となりました。
 様々な支援の在り方を全国各地において提供する傍ら多数の書籍やコミュニケーションツールを開発しています。
  文部科学省中央審議会委員 厚生労働省、内閣府等の発達障害関連会議の委員を歴任。特別支援教育士スーパーヴァイザー

◎日  時:平成27年11月1日(日)13:30~15:30(13時開場)
◎場  所:サン・あもり(隼人町見次1371 電話:0995-43-3373)
◎参加費:一般2000円 えじそんくらぶ会員無料
     (わかりやすい冊子3冊を当日教材として進呈)
◎定  員:100人
◎申込み:要予約090-9566-8329   s12s7m10r9@ezweb.ne.jp (徳永)

霧島市 支援を必要とする子をもつ親の会
    (世話人:清水)090-7395-1663
            asani14-2@docomo.ne.jp

チラシ
http://homepage2.nifty.com/airpapa/outreach_kohen.pdf

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

鹿児島県相談支援ネットワーク会議 KGSN in 霧島

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2015年 9月12日(土)16時22分1秒
返信・引用
  鹿児島県相談支援ネットワーク会議 KGSN in 霧島

平成27年度 第2回全体研修会

講演会とシンポジウム

主催 鹿児島県相談支援ネットワーク会
日時 平成27年10月3日土曜日
    13:30~16:40
場所 サンあもり ホテル京セラの裏 天降川沿い
参加費 非会員2000円
懇親会 ホテル京セラ
対象者 相談支援に関心のある方等

1 講演
  権利を実現する相談支援と個別支援計画
  長野県スパーバイザー 福岡 寿 氏

2 シンポジウム
  本人中心は進んだか ~計画相談から現状から~

申し込み 申し込み用紙あり
 9月21日まで
 事務局 0993-35-2135

http://homepage2.nifty.com/airpapa/shienetwork.jpg


http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

バルン君19歳、おめでとう。

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2015年 8月30日(日)21時30分18秒
返信・引用
  バルン君19歳、おめでとう。

本日、バルンが19歳となりました。

あと1年で二十歳になります。
本人は待ちきれない様子。

誕生ケーキキャラクターは「ちびまる子ちゃん」です。
「サザエさん」と迷ったようです。


プレゼントはサザエさんのCDと本です。
自分で選んだわりに喜びは?

料理は本人の希望の品々。
お弁当の内容に近いになってしまった。
ママの手料理となりました。
食べ過ぎて、お腹が痛くなるのではと心配するぐらい食べていました。
満足げでした。

おめでとう。バルン君

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

講演会 障害の特性に合わせて

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2015年 7月18日(土)18時15分44秒
返信・引用
  講演会 障害の特性に合わせて
自閉症スペクトラムのひとたちの対人関係スキルを育てる

野間康美氏(臨床発達心理士)

平成26年7月28日(月)
鹿児島市勤労者交流センター多目的ホール
(鹿児島中央駅前ダイエー、キャンセビル8階)

講演会専用 電話番号:099-210-5202 平日10時~16時

午前の部
「障害の特性に合わせて対人関係スキルを育てる」
 ゆっくり育つひとたちが地域で暮らすための基礎作り?
  9:50 受付/10:20~12:00
  一般 1500円、賛助 1000円、正会員無料
  当日受付でお支払ください。

午後の部
 「障害の特性に合わせて対人関係スキルを育てる」
 高機能の自閉症スペクトラムのひとたちへの支援?
  12:30 受付/13:00~14:40
  一般 1500円、賛助 1000円、正会員無料
  当日受付でお支払ください。

講師紹介
NPO法人それいゆ佐賀地域支援センターディレクター 佐賀発達障害者地域拠点整備事業担当 福岡教育大学大学院教育学研究科障害児教育専攻修了 早期発見早期療育から成人支援までに関わる 翻訳「タスクガロア1-自立課題編-」、「タスクガロア2-自立生活編-」、「タスクガロア3-集団活動編-」(ローリー・エッケンロード他著 服巻智子監訳)など

申込
● 定員200名に達した場合のみご連絡致します。お子様のご入場はお断りしております。
● 申込はFAX 099-272-3807(24時間対応)または、E-mail akst237s5@yahoo.co.jpへ、以下の内容をお送りください。締切は7月21日。
 お名前(カタカナ)
 お立場1(正会員・賛助会員・一般)
 お立場2(ご家族・教育関係者・福祉関係者・当事者・その他)
 ご希望時間帯(午前の部・午後の部)
 必ず連絡のつく電話番号

主催 NPO法人鹿児島県自閉症協会

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

8月1~2日自閉症教育・支援フレームワーク2デイセミナーin霧島

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2015年 7月13日(月)20時06分53秒
返信・引用
  8月1~2日自閉症教育・支援フレームワーク2デイセミナーin霧島

http://bouzan-note.com/event/3333.html

平成27年8月1日と2日で『フレームワークを活用した自閉症支援』の基本・実践のセミナーを霧島で開催します。主催はNPO法人陽だまりです。

昨年度も実施したこの研修は、基礎的な内容を1日、実際にアセスメントと自立課題の実施を行う実践的な研修です。

自閉症の教育・支援では幼児期から成人期にかけて一貫した支援が必要になります。一貫性を意識しながら、年齢やスキルに応じて何を課題にするのか、どのように自立の広がりやスキルや概念の獲得をイメージしていくかという内容となっています。自閉症の特性を中心に課題設定、自立支援に関して2日間、講義と個別-グループ演習でお伝えします。

【基礎セミナー】

日 時:平成27年8月1日(土)10:00~15:30
※2日目参加の方は16:30まで行います

定 員:48名 ※定員になり次第締め切らせていただきます
参加費:3000円

会 場:霧島市ショッピングセンター3階大会議室

※1日目だけの参加も歓迎です!
※本セミナーでは、水野氏著書の『「きづき」と「できる」から始めるフレームワークを活用した自閉症支援』を資料として必須です。

【実践セミナー】

日 時:平成27年8月2日(日)9:30~16:30
定 員:24名 ※定員になり次第締め切らせていただきます
参加費:6000円
会 場:霧島市ショッピングセンター3階大会議室

※実際に幼児・学齢前期の協力児が来られます。
※2日目参加希望の方は、2日間の参加が前提になります。
※2日目のみの参加希望の方は以前、基礎講座受講されたことが条件になります。
※本セミナーでは、水野氏著書の『「きづき」と「できる」から始めるフレームワークを活用した自閉症支援』を資料として必須です

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

『発達障害をもつ子どもの育て方、対応の仕方』講演会

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2015年 7月 5日(日)18時05分7秒
返信・引用
  『発達障害をもつ子どもの育て方、対応の仕方』講演会

発達障害をもつ子どもたちが持っているすばらしい特性についてのエピソードと母親ならではの関わりとストレスケアについて伝えて頂きます。

講師
 堀内祐子氏(発達障がいハッピーサポート代表)
 悦子チデスター氏(自然療法研究家・米国ユタ州在住)

日  時:   8月8日(土)13:30~16:30  (13:00~受付)

場   所:   サンあもり(第1研修室)
      隼人町見次1371    (0995-43-3373)

参加費:     2000円

定   員:    先着  60名

要申込:     霧島市  支援を必要とする子をもつ親の会
      世話人携帯   090-7395-1663

mail: asani14-2@docomo.ne.jp

チラシ
http://homepage2.nifty.com/airpapa/shien_kohen.pdf

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

発達障碍支援者のためのブレインジム

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2015年 6月 8日(月)20時47分51秒
返信・引用 編集済
  発達障碍支援者のためのブレインジム

体験会 鹿児島市

日時 6月19日 19:00~21:20

受講料 2000円

講師 灰谷 孝

場所 宝山ホール 第6会議室

詳細は
http://konomaruan.net/index.php?%E7%99%BA%E9%81%94%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%81#content_1_2

ちらしpdfファイルはこちらです。
http://homepage2.nifty.com/airpapa/braingym.pdf


発達障害のお子さんをお持ちの親御さん、教育現場の先生、障害者施設の職員さん方の希望を受け、ブレインジム(教育キネシオロジー)・発達支援コーチの分野で第一人者である灰谷孝さんを鹿児島に定期的(年2回ほど)にお呼びし、学びの機会を提供させて頂いております。

ブレインジム(教育キネシオロジー)を学ぶには公式クラス等がありますが、発達障害・学習障害支援に携わる方を対象にした体験会や講座をメインに行っています。

 

レンタル掲示板
/41