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佐藤暁 先生 講演会 鹿児島

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2017年 7月 8日(土)09時54分56秒
返信・引用
  佐藤暁 先生 講演会 鹿児島

http://www.kokuchpro.com/event/8c57bb617f58e606cea3d27b41c2b778/

教育 特別支援 障害 関係の皆様方へ
発達障害についての公開学習会
発達障害がよくわかる

講師 佐藤 暁 先生

日時 平成29年7月28日(金)

場所 鹿児島市勤労者交流センター多目的ホール
(鹿児島市中央駅前イオン、キヤンセビル8F多目的ホール)

午前の部
 障がいがあると告げられたとき
 親と支援者へのメッセージ
9:50 受付開始
10:20~12:20
一般1000円、賛助500円
学生証携帯の学生500円 正会員 無料

午後の部
 障害のある子どもの保育・教育を語る
13:00 受付開始
13:20~15:20
一般1000円、賛助500円
学生証携帯の学生500円 正会員 無料

講師プロファイル
佐藤 暁先生。1985年-2000年 鹿児島経済大学(現 鹿児島国際大学)勤務。
現在、岡山大学大学院教授 博士(学校教育学)著書「発達障害のある子の困り感に寄り添う支援」「どの子もこぼれ落とさない授業作り45」等多数。

主催 NPO法人鹿児島県自閉症協会

http://airpapa.life.coocan.jp/

 
 

川上ちひろ先生 講演会 鹿児島

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2017年 7月 8日(土)09時53分15秒
返信・引用
  川上ちひろ先生 講演会 鹿児島

http://www.kokuchpro.com/event/0d99f3e6991ecc651dbef6aa46a9c2a1/

教育 特別支援 障害 関係の皆様方へ
発達障害についての公開学習会

講師 川上ちひろ 先生

日時 平成29年8月23日(水)

場所 鹿児島市勤労者交流センター多目的ホール
(鹿児島市中央駅前イオン、キヤンセビル8F多目的ホール)

午前の部
 発達障害のある子をほめる育てる
 ペアレント・プログラムの考え方を用いた支援

9:30 受付開始
10:00~12:10
一般1000円、賛助500円
学生証携帯の学生500円 正会員 無料

午後の部
 発達障害のある子の性と関連性の教育
13:10 受付開始
13:30~15:40
一般1000円、賛助500円
学生証携帯の学生500円 正会員 無料

講師プロファイル
 岐阜大学医学部併任講師。
著書「自閉症スペクトラム症のある子への性と関係性の教育」
「性の問題行動をもつ子どものためのワークフット」等。

主催 NPO法人鹿児島県自閉症協会

http://airpapa.life.coocan.jp/

 

服巻先生 講演会

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2017年 2月24日(金)21時03分50秒
返信・引用
  服巻先生 講演会

ソーシャルストーリーズ入門ワークショプ

講師 服巻 智子 先生

大阪大学大学院 連合小児発達学研究科 招聘教員/臨床発達心理士

日時 平成29年7月25日(火)
    10時~16時(受付9時半から)

場所 鹿児島市勤労者交流センター第一会議室
  (鹿児島中央駅前ダイエー、キヤンセビル7階)

受講料(資料別) 一般 22,000円。

NPO法人鹿児島県自閉症協会賛助会員 学生15,000円
NPO法人鹿児島県自閉症協会正会員無料

機能の高い自閉症スペクトラムの人たちへ社会的なルールの学びを支讃することは、将来の地域生活への適応にとって、非常に重要な鍵です。
ソーシャルストーリーズとは、そのための社交上のルールや社会性の発達を支援し、対人関係理解を向上させる教育技術です。一見簡単そうに見えますが、習得には特別な訓練を要します。このワークショッ
プでは、考案者のキャロルグレイから直接指導を受け、指導者として公認された服巻智子の指導により、その基礎的な技術について実技講習をします。

●受講料は事前振込です。本人さま都合の受講料返金はありません。

●振込先 ゆうちょ銀行 店番号788普通3035597名義 鹿児島県自閉症協会

http://airpapa.life.coocan.jp/

 

障がいのある子を持つ親のライフプランの作り方

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2017年 2月16日(木)21時23分22秒
返信・引用
  障がいのある子を持つ親のライフプランの作り方

開催日:平成29年5月20日(土)14:00~16:00

場所 :かごしま県民交流センター 中研修室第3

講師 :平野 厚雄 柔社会保険労務士事務所長
          社会保険労務士、CFP

受講料:無料

お子さんは自閉症です。

本セミナーでは、親御さんが自分の人生設計をするために、どんな知識を持ち、どんな準備をしておけば、子どもは心配なく生きて行けるのか、そして私たち親は安心して先に死ねるのかについてお話しします。

著書「発達がいの子ども お金のこと 親が亡くなった後のこと」(パブラボ)

受講希望の方は、下記メールアドレスに「氏名」と「5/20セミナー受講希望」と記入し、
送信してください。
Email: h-tahara@yu-cho-f.jp
      柔社会保険労務士事務

http://airpapa.life.coocan.jp/

 

鹿児島 姶良市 発達に関する講演会

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2017年 2月 4日(土)10時53分32秒
返信・引用
  鹿児島 姶良市 発達に関する講演会

講師:中川信子氏?
http://www.soratomo.jp/

http://ameblo.jp/fukuoka-nikoniko/entry-11476839971.html

2月14日 15日 鹿児島県姶良(あいら)市で講演します。

2月14日(火)午後6時半―8時
  支援者対象(保育所、幼稚園教諭、児童発達支援事業所関係者等)
  『子どもの心とことばの発達に向けて~周りの大人にできること~』

2月15日(水) 午前10時ー11時30分
  一般市民対象(未就学児保護者、市民等)
  『心とことばをはぐくむ子育て~あなたにできること~』

担当:姶良市役所 健康増進課 母子保健係
    0995-66-3111

***********
詳細が分かれば、追記します。

場所が分かりません。
情報があれば・・・・・

http://airpapa.life.coocan.jp/

 

世界自閉症啓発デー2017 講演会 IN 鹿児島

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2017年 2月 4日(土)10時52分37秒
返信・引用
  世界自閉症啓発デー2017 講演会 IN 鹿児島

平成29年4月2日(日)10:00~11:30
(受付 9:30~)

場 所: 鹿児島県市町村自治会館 大ホール
鹿児島市鴨池新町7 番4 号 県庁前

聴講料:無料

頑張っているあなたに伝えたい
ASD(自閉スペクトラム症)の理解と支援の概要
児童精神科の視点から

講師 独立行政法人国立病院機構肥前精神医療センター
医長 瀬口康昌 先生

チラシ
http://airpapa.life.coocan.jp/170402autismsem.pdf

http://airpapa.life.coocan.jp/

 

JDDネットワークセミナー in かごしま 2016

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年10月19日(水)21時08分35秒
返信・引用
  JDDネットワークセミナー in かごしま 2016

http://jddnetkagoshima.jimdo.com/

開催日:2016年12月11日(日)10:00~16:30

テーマ:就労につながる切れ目ない支援

講演AM:つながる就労と継続に必要な支援

講師:梅永雄二 早稲田大学教授

PM 13:30~  行政からの報告
    鹿児島県:障害福祉課 雇用労政課 教育委員会

シンポジウムPM:就労への準備性と継続に必要なこと
    14:20~

シンポジスト:
座長 肥後 祥治  (鹿児島大学)

松下 和可子 (保護者)
ドリゴ:ハンドルネーム
志和地 宏治 (鹿児島城西高等学校)
川内 崇司  (鹿児島障害者 ネットワーク)

コメンテーター 梅永 雄二  (早稲田大学)
               市川 宏伸  (JDDnet 理事長)

会場:ハートピアかごしま

参加費:一般 AM 1,500円 PM 1,500円
    会員 AM 1,000円 PM 1,000円

申し込み等の詳細は
チラシでご確認ください。

http://airpapa.life.coocan.jp/

 

子育てヒント学習会 鹿児島市

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年10月16日(日)16時55分52秒
返信・引用
  子育てヒント学習会 鹿児島市

ちょっと気になるお子様への対応とかかわり方を学ぶ

周りが変われば子どもも変わる
~親として大事にしたいこと~

日時 平成28年11月8日(火)
   受付9:30~

   10:00~11:10 学習会
    講師 鹿児島大学保健管理センター
     医師 伊地知 信二 氏

      11:15~11:50 茶話会

会場 鹿児島市勤労者交流センター
   (よかセンター)第一会議室
   鹿児島中央駅前イオン・キャンセビル7階

受講料 無料

鹿児島市在住の6才までのお子様持つ保護者が対象
先着 20名様

連絡専用 099-211-5202 (平日10時~17時)

申し込みは下記のチラシ

主催 NPO鹿児島県自閉症協会

http://airpapa.life.coocan.jp/

 

鹿児島で『わかりやすい自閉症の特性と支援について』の研修

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年10月 8日(土)18時28分34秒
返信・引用
  鹿児島で『わかりやすい自閉症の特性と支援について』の研修

水野先生

http://bouzan-note.com/info/5782.html

今年度から事業をスタートしたNPO法人こんぱすで基礎講座の研修を、11月5日霧島市でと11月6日鹿児島市の2日間2会場で開催します。

講演内容は『わかりやすい自閉症の特性と支援について』です。自閉症の特性を基本について支援、課題設定、環境設定、困った行動の支援について4枠で話をします。

基礎講座ですが、すぐ実践でイメージが持ちやすい内容をわかりやすくお伝えします。11月6日の鹿児島市の会場は九州新幹線の終着の鹿児島中央駅の近隣(バス・電車で10分程度)になります。是非、ご参加ください。

●平成28年11月5日霧島市会場

『自閉症の特性と支援の方向性』 『年代別に応じた課題の方向性』

◆日時: 平成28年 11 月 5 日(土)

◆受付: 午前9:45~ 午後12:45~

◆場所: 霧島市いきいき国分交流センター2階

◆受講料: 午前2,000円、午後2,000円

一日受講3,000円

◆定員: 80名(定員になり次第締め切ります)



●平成28年11月6日鹿児島市会場

『自閉症の特性と環境設定について』 『困った行動への介入について』

◆日時: 平成28年 11 月 6 日(日)

◆受付: 午前9:45~ 午後12:45~

◆場所: 宝山ホール3階第5会議室

◆受講料: 午前2,000円、午後2,000円

一日受講3,000円

http://airpapa.life.coocan.jp/

 

特別支援教育講演会 鹿児島市

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年10月 8日(土)18時21分28秒
返信・引用
  特別支援教育講演会 鹿児島市

発達に障害のあるこどもの支援における効果的なICT活用法

日時 11月6日(日) 受付 9:30~

場所 鹿児島大学教育学部
   第1講義棟101号室

時間 10:00~12:00
   大江浩光
   テーマ 発達に障害のあるこどもの支援における効果的なICT活用法

   13:00~14:30
   大江浩光 鹿児島市立桜ヶ丘東小学校教諭
   肥後祥治 鹿児島大学教育学部
   テーマ たのしいアプリや教材を用いたICTワークショップ

参加費 無料

問い合わせ
 鹿児島ロータリークラブ事務局
 099-222-6527
 主催 鹿児島ロータリークラブ 鹿児島大学教育学部

******************
毎年、恒例の講演会です。


http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

発達障害がよくわかる4回の講演会

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年 7月 8日(金)20時23分16秒
返信・引用
  発達障害がよくわかる4回の講演会

認知発達を共通視点にした支援を目指して
~太田ステージと実践~

平成28年7月27日(水)
講師 武藤直子先生 学校コンサルテーションを各地で行う臨床心理士
1回「幼児学齢期の対応」 9:30 受付 10:00 ~ 12:10(休憩あり)
2回「思春期以降の対応」 13:10 受付 13:30 ~ 15:40(休憩あり)

平成28年8月29日(月)
「自閉症スペクトラム症児者の療育と支援」
講師 長崎大学大学院准教授 岩永竜一郎先生

3回「幼児学齢期の療育・支援」 9:30 受付 10:00 ~ 12:10(休憩あり)
4回「思春期以降の支援」 13:10 受付 13:30 ~ 15:40(休憩あり)

料金 各 一般1,000 円  賛助 500 円  正会員 無料
     当日受付でお支払いください
場所 鹿児島市勤労者交流センター多目的ホール
(鹿児島中央駅前イオン、キャンセビル8F)

講演会専用 099-210-5202(平日10 時~16 時)
定員 各200 人。
第1回、2回の締切は7月21 日(木)
第3回、4回の締切は8月23 日(火)

申込 FAX 099-272-3807(24 時間対応)
またはEmail akst237s5@yahoo.co.jp
託児はありません。お子様の入場はお断りしています。定員に達した場合のみご連絡致します。

主催NPO 法人鹿児島県自閉症協会

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

服巻智子先生 講演会 鹿児島

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年 5月 2日(月)21時14分6秒
返信・引用
  服巻智子先生 講演会 鹿児島

「最新の科学的自閉症スペクトラムに必要な支援」

平成28年6月19日(日)

鹿児島市勤労者交流センター多目的ホール
 鹿児島中央駅前ダイエー、キャンセビル8階

午前の部
「乳児学齢期の療育で必要なこと」
9:30 受付
10:00~12:10
一般1000円 学生500円

午後の部
「青年期の自立のために必要なこと」
13:10 受付
13:30~15:40
一般1000円 学生500円

定員 150名

申し込み
FAX 099-272-3807

申し込み用紙はJPG添付を参考にしてお書きください。

NPO 鹿児島自閉症協会

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

配慮が必要な人の避難生活のための参考情報(平成28年度熊本地震)【日本財団CANPAN】

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年 4月21日(木)20時48分23秒
返信・引用
  配慮が必要な人の避難生活のための参考情報(平成28年度熊本地震)【日本財団CANPAN】
http://blog.canpan.info/cpforum/archive/557

配慮が必要な人のための避難生活の際に、参考になる情報を主にFacebook上で、収集したものをこちらにまとめました。その他にも参考になるような情報も掲載しています。
収集&編集:日本財団CANPANプロジェクト
【2016年4月21日14:00更新】

その他、災害救援の際に参考になるような情報はこちらに掲載しています。

平成28年熊本地震に関する各種情報


<国の動き>

◎総務省:平成28年熊本地震関連情報 ★4/21追記
 http://www.soumu.go.jp/h28_kumamoto_jishin/index.html

◎首相官邸:熊本地震被災者の皆さまへ 政府応援情報 ★4/21追記
 http://www.kantei.go.jp/jp/headline/saigai/kumamoto_hisai.html


<福祉・医療全般>

◎熊本市内の災害時における福祉避難所について
 http://www.city.kumamoto.jp/hpkiji/pub/detail.aspx?c_id=5&id=2777
 熊本市ホームページ

◎熊本県内の福祉避難所(PDF)
http://cyber.pref.kumamoto.jp/bousai/content/upload/p6_8_11%E3%80%90%E5%B7%BB%E6%9C%AB%E8%B3%87%E6%96%99%E3%80%91%E2%91%A1%20%E7%A6%8F%E7%A5%89%E9%81%BF%E9%9B%A3%E6%89%80%E4%B8%80%E8%A6%A7.PDF
 熊本県

◎熊本地震で被災された皆様、障害者・要介護者の避難所、透析施設をご確認ください。
 http://shohgaisha.com/news/the_2016_kumamoto_earthquake/
 障害者ドットコム

◎平成28年熊本県熊本地方を震源とする地震に係る厚生労働省の対応について
 http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431.html

◎豊田市コミュニケーション支援ボード(災害版)
 http://www.city.toyota.aichi.jp/kurashi/fukushi/shougaisha/1013053.html
 このボードは、知的障がい・発達障がいのある人、聴覚や言語に障がいのある人、外国人など言語によるコミュニケーションが難しい人と、イラストの指さしや筆記によって意思疎通を図るものです

◎災害関連死防止ポスター&解説冊子
 http://blog.canpan.info/shintsuna/archive/1395
 震災がつなぐ全国ネットワーク

◎被災された方へ宿泊施設を提供します
 高齢者、障がい者等であって避難所での生活において特別の配慮を要するもの
 その他宿泊施設の利用が必要であると熊本県が認める者
 http://www.mlit.go.jp/kankocho/news06_000262.html
 観光庁

◎避難所に福祉用品(車いす、白杖等)を送る支援を行っています ★4/21追記
 http://www.mirairo.co.jp/archives/7417


<障害者>

◎災害時における障害のある子どもへの配慮
 http://www.nise.go.jp/cms/7,6507,70,272.html
 独立行政法人国立特別支援教育総合研究所

◎災害時の発達障害児・者支援について
 国立障害者リハビリテーションセンター・発達障害情報・支援センター
http://www.rehab.go.jp/ddis/%E7%81%BD%E5%AE%B3%E6%99%82%E3%81%AE%E7%99%BA%E9%81%94%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E5%85%90%E3%83%BB%E8%80%85%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/

◎自閉症の人たちのための防災ハンドブック
 http://www.autism.or.jp/bousai/bousai-hb-siensyayou.pdf
 日本自閉症協会

◎避難所で重要な3つのポイント
 ~災害時に支援が必要になる自閉症・発達障害児者の保護者・支援者の皆さんに~
 http://bouzan-note.com/jiha/3765.html
  自閉症教育・支援フレームワーク/水野敦之オフィシャルサイト

◎【災害支援にあたられる方へ】発達障害のあるお子さまのサポートについて
 https://h-navi.jp/column/article/659
 LITALICO(リタリコ)発達ナビ

◎東日本大震災・支援者/支援事業所向け制度活用ガイド
 http://www.karuizawa.ne.jp/~tanto/saigai/
福祉関係のお仕事をされている又村あおいさんがが東日本大震災のときに国から発出された各種の特例的な取扱いなどについてまとめたサイトです。今回の地震も「激甚災害」に指定されることは間違いありませんので、もし施設が大きなダメージを受けた場合などの際には、ある程度は参考になるかと思います。
※知的障害・発達障害関連の福祉関係のサイトの多くは、又村 あおいさんのFacebookの投稿から引用させていただきました。ありがとうございます。

◎聴覚障害者災害救援中央本部の活動
 http://www.jfd.or.jp/saigai
 全日本ろうあ連盟

◎熊本地震に関する聴覚障害者関連の情報
 http://www.jfd.or.jp/kumamoto-eq2016
 全日本ろうあ連盟

◎聴覚障害者 災害時初動・安否確認マニュアル
 http://www.jfd.or.jp/saigai/shodou-anpi
 全日本ろうあ連盟

◎聴覚障害者の災害時に困ることって?パラパラ漫画(Youtube)
 https://www.youtube.com/watch?v=2NzPcPnHooc
 NPO法人MAMIE

◎平成28年熊本地震の被災地の「聴覚障害者」のみなさんへ ★4/21追記
 http://www.soumu.go.jp/menu_kyotsuu/important/kinkyu02_000216.html
 総務省

◎平成28年熊本地震の被災地の「聴覚障害者」のみなさんへ
 http://www.soumu.go.jp/menu_kyotsuu/important/kinkyu02_000216.html
 総務省

◎避難所等に避難されている盲ろう者の方へのご配慮のお願い
 http://www.jdba.or.jp/news2/index.php/view/36
 社会福祉法人 全国盲ろう者協会

◎てんかんホットラインは
 http://www.shizuokamind.org/contact-address/#c3
 独立行政法人国立病院機構 静岡てんかん・神経医療センター

◎波の会 災害対応ガイド(PDF)
 http://www.jea-net.jp/files/use_saigai.pdf
 日本てんかん協会

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

熊本放送局 ライフライン 熊本市 医療情報

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年 4月21日(木)20時32分52秒
返信・引用
  熊本放送局 ライフライン 熊本市 医療情報

http://www5.nhk.or.jp/saigai/kumamoto/dl/f/index.html#43

情報がたくさん有ります。

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

【熊本地震】役立つ情報(4月18日)

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年 4月18日(月)20時34分32秒
返信・引用
  【熊本地震】役立つ情報(4月18日)

https://yomidr.yomiuri.co.jp/kumamoto-earthquake-info/

■災害時の医療情報(がんのチーム医療)

 米国MDアンダーソンがんセンターで腫瘍内科医をしている上野直人さん運営のサイト「がんのチーム医療」では、横浜南共済病院薬剤師の橋口宏司さんが作成した災害時の医療関連リンク集を公開しています。

 http://teamoncology.blog39.fc2.com/

■てんかん患者・支援者向けの情報(日本てんかん学会理事・渡辺雅子さん)

 日本てんかん学会理事で、新宿神経クリニック院長の渡辺雅子さんは、被災したてんかん患者や支援者向けのメッセージを公表しました。
・てんかん発作は基本的な安全確保だけで十分です。
・てんかんの薬は切らさずに服用することが大切で、処方せんがなくても薬の種類と量を覚えていればどこでももらえます。
・静岡てんかんセンターが24時間開設しているホットライン(054-246-4618、http://www.shizuokamind.org/contact-address/#c3)があります。
・発作が心配で、避難所に行けない方がいる可能性もありますので、お声かけをお願いします。
・被災地の病院では現在、薬は枯渇していないので安心してください。
・災害直後は、けいれんや発作が増えることがありますが、多くはストレスによる睡眠不足や疲労の関係です。てんかんのお薬をきちんと服用くだされば大丈夫です。

■小児アレルギー相談窓口、災害時の対応パンフレット(日本小児アレルギー学会)

 ぜんそくやアトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎など、被災時の小児のアレルギー性疾患について、日本小児アレルギー学会はメールで相談に応じています。

 http://www.jspaci.jp/modules/general/index.php?page=article&storyid=18

 災害時の子どものアレルギー疾患にどう対応するか紹介するパンフレットも見ることができます。

■【透析施設・日本透析医会】

 日本透析医会の災害時情報ネットワークは、透析患者の受け入れ可能人数を公表しています。

 https://www.saigai-touseki.net/result/

■避難所生活の健康管理ガイドライン(厚生労働省)

 厚生労働省が2011年に作った「避難所生活を過ごされる方々の健康管理に関するガイドライン」です。感染症や食中毒などの予防、水分、空調、栄養管理の方法について説明しています。

■避難所生活の健康管理ガイドライン

高齢者向けの医療マニュアル(日本老年医学会)

 日本老年医学会は、被災して生活環境が一変した時に心身に強くダメージを強く受ける高齢者の健康を守るために、一般向けの高齢者医療マニュアルを公開しています。

http://www.jpn-geriat-soc.or.jp/saigaisien/activity/manual.html

 脳卒中や虚血性心疾患、感染症、脱水症など病気別に、いち早く気付くポイント、予防法などを図や写真入りでわかりやすく説明しています。

■がん患者向け情報(全国がん患者団体連合会まとめ)

 全国がん患者団体連合会(全がん連)は、被災したがん患者や家族に役立つ情報やサイトをまとめ、公開しています。

http://zenganren.jp/?p=670

 乳がん、血液がん、放射線治療中の人、在宅医療や緩和ケアを受けている人らが注意すべき事柄などを説明したページを紹介。随時、更新する予定です。

■発達障害者向け情報(発達障害情報・支援センター)

 発達障害情報・支援センターは、発達障害児・発達障害者向けの支援マニュアルなどを公開しています。

災害時の発達障害児・者支援について

 変化が苦手だったり、感覚が鋭敏なため、避難所生活でも困難を抱えがちな発達障害児・者にどのような支援が必要か、相談窓口なども書かれています。

■感染症対策情報(日本感染症学会)

 大勢人が集まり、衛生状態も万全でない避難所で問題になる、風邪や胃腸炎などの感染症。日本感染症学会は、感染症の予防策や感染した時の対策をまとめたマニュアルを公開しています。

http://www.kansensho.or.jp/disaster/disaster_con.html

■HIV感染者向け情報(国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター)

 毎日の薬の服用が必要な人も多いHIV感染者。日本のHIV診療で拠点となっている国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター(ACC)が、東日本大震災の時に、薬を失ったり受診ができなかったりして、やむを得ず薬を飲むのを中断せざるを得ない人向けに、注意点などを公表しています。

http://www.acc.ncgm.go.jp/earthquake/020/110315_001.html

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

避難所での発達障害児者への対応について

 投稿者:鹿児島県自閉症協会事務局  投稿日:2016年 4月16日(土)03時09分43秒
返信・引用
  熊本県で地震が発生し、鹿児島県でも余震が続いております。
避難所における発達障害児者への対応方法について、情報提供です。

「発達障害情報・支援センター」
http://www.rehab.go.jp/ddis//災害時の発達障害児・者支援について/
「日本自閉症協会」が出している防災・支援ハンドブック
http://www.autism.or.jp/bousai/index.htm
を、ご活用ください。

災害時に使えるコミュニケーションボードは
セーフティネットプロジェクト横浜
http://www.yokohamashakyo.jp/siencenter/safetynet/safetynet.html
サイトからダウンロードできます。
 

講演会 発達障害

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年 4月14日(木)21時19分13秒
返信・引用
  講演会 『発達と障がいの再考』 鹿児島

南日本新聞より

子育て・教育問題学習会
4月16日(土)午後1時半~2時50分
鹿児島市の鴨池公民館
『発達と障がいの再考』と題して、鹿児島大学教授などを務めた内田芳夫先生が講演
します。
参加費:無料

鹿児島子ども研究センター(大平)08017664948

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『支援を必要とする子』をもつ親の会 相談会 霧島市

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年 2月14日(日)14時27分22秒
返信・引用
  『支援を必要とする子』をもつ親の会 相談会 霧島市

『支援を必要とする子』をもつ親の会を立ち上げました。

「子どもが学校に行っていない!」地域で孤立しているお母さん方と接して来て・・・
「私の話を聞いて欲しい」「我が子が何を考えているのか分からない」「学校と話しても」
「親が悪いと言われる」など子どもへの支援を充実させる事で解決できる、親が理解してつなげる支援策があります。少子化にともない孤立する環境での子育てに、ひと工夫出来るかもしれません。作戦会議が出来る所として位置付けて頂ければ幸いです。

<例えば>
◎子どもが学校に行けない状況で、相談したいが誰に相談したら良いのか分からない。
◎担任の先生に理解を求めたいが、どの様に伝えたら良いか分からない。
◎発達障害なのかもしれないと思うが対処が分からない。
◎進級や進学の通常クラス・支援クラスか決めかねている先輩ママの話を聞きたいなぁ。
◎早期支援・早期療育って言うけど、どうしたら良いのか分からない。
◎専門家ってどこに行けばいいのかな?
◎学習について行けない教科に偏りがあるけど相談したい。
◎発達障害について詳しく知りたい、また書籍があったら教えて欲しい。

などなど・・・
地域には様々な支援策はありますが、まだまだ未整備の様に思います。先ずは身近な親の輪を広げたいと感じています。お互いに良き理解者となれる事と思います。
安心して子ども達が暮らしていけるように共に摸索しませんか?

相談日:毎月第2火曜日(午前10時~12時)
場 所:国分総合福祉センター2階(相談室2)
(駐車場は市民会館・おまつり広場を利用し駐車券を持参下さい。)

世話人:  清 水
連絡先:090-7395-1663
要予約:  asani14-2@docomo.ne.jp

チラシ
http://homepage2.nifty.com/airpapa/soudan_kai.pdf

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

ユニークな子ども達の理解と支援 霧島

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年 2月14日(日)09時02分14秒
返信・引用
  ユニークな子ども達の理解と支援 霧島
 子ども達の可能性を引き出すために大人にできる大切なこと

日時 2016年4月2日(土)

第一部 10~12時  (9:30開場)
青年期・成人期のADHDの理解と支援

第二部 14~16時 (13:30開場)
すぐに使える効果的な接し方や具体的な関わり方

講師 高山恵子(NPO法人えじそんくらぶ代表 臨床心理士)

ADHD の当事者でもある高山恵子氏を講師として、発達障害の基本的なお話とADHDのメカニズムとその対処法を当事者の視点で分かりやすく詳しくお伝えします。
特性のあるお子さんの子育てや教育に「困った感」や「具体的な支援方法」を孤立して点在していた保護者・支援者の方々をつなぎ、支援の在り方を摸索し発信出来ればと願っております。
多くの方にご参加いただければ幸いです。

【参加費】  各部 2、000円(NPO法人えじそんくらぶ会員:無料)
       *参加者全員に、冊子を進呈いたします。
【場 所】  サン・あもり(第一研修室)隼人町見次1371 ℡0995-43-3373
       ホテル京セラの裏
【定 員】  各部60名(託児:無)
【申込み】   s12s7m10r9@ezweb.ne.jp(徳永)

チラシ
http://homepage2.nifty.com/airpapa/takahashi_4_2_kirishima.pdf

主催:えじそんくらぶ・あうとりーち   共催:NPO法人えじそんくらぶ
後援:鹿児島県(予定)・鹿児島県教育委員会(予定)・霧島市教育委員会(予定)・姶良市教育委員会(予定)
・JDDnetかごしま(予定) ・霧島市・姶良市・NPO法人鹿児島県自閉症協会

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

『特性がある子どもたちへのエール』 霧島市

 投稿者:ひこーきパパ  投稿日:2016年 1月17日(日)16時11分48秒
返信・引用
  『特性がある子どもたちへのエール』 霧島市
~明日につながる理解と支援のために~

◎日  時:平成28年1月23日(土)
第一部(第一研修室)14:00~16:00 (13:30時開場)
第二部 (会議室) 18:00~20:00 (17:30時開場)

◎場  所:サン・あもり(隼人町見次1371 電話:0995-43-3373)
     ホテル京セラの東側

第一部(保護者・支援者・教職員向け)     定員:60名
子どもたちが持たされている課題に対して、どの様な取り組みが有効なのか、どんな関わりが明日につながるのか、実践から見えてくる体験(例えばICT機器の使用)をまじえてお話して頂きます。

第二部(教職員向け)              定員24名
読めない・書けない・時間が掛る・忘れ物・段取り等、大人の社会で日常に起こりえることが、発達途上の子どもたちには、越えがたい壁に見えてしまい、自尊心を低下させてしまうことがあります。
「なぜ?」という原因を追いかけるやり方では無く「どうしたら上手くいくのか!」という解決をめざす方法が有効な時もあります。事例と具体的な学びの提供を致します。
多くの方にご来場いただければと願っています。

≪講師紹介≫
高橋順治氏(奈良県生駒市立生駒小学校教諭)
ことばの教室と通級指導教室担当して10年目を迎え、特性のある子どもたちの指導や保護者への相談等を行い、その数は延べ1000人を越える。「人生に遅過ぎるということはない」がモットー。
<資格>特別支援教育士SV・自閉症スペクトラム支援士エキスパート・福祉情報技術コーディネーターeATC1級
・国立特別支援教育総合研究所研究協力者・Do-IT Schoolアクセシブルテストプログラム研究協力者
・総務省学習教育クラウド検証協力者

◎場  所:サン・あもり(隼人町見次1371 電話:0995-43-3373)

◎参加費:各部(一般2000円 えじそんくらぶ会員無料)

◎要予約:090-9566-8329   s12s7m10r9@ezweb.ne.jp (徳永)

主催:えじそんくらぶ・あうとりーち
共催:NPO法人えじそんくらぶ

チラシ
http://homepage2.nifty.com/airpapa/takahashi.pdf

http://homepage2.nifty.com/airpapa/

 

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